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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ダイエットに励んだお母さんから生まれた子供は太りやすい

人間

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NHKの番組で放送されていた内容です。

 

妊娠していた期間にどういった食生活をしていたか

 

が、生まれてくる赤ちゃんの肥満体質に影響するとか。

 

 

すべてがわかる妊娠と出産の本

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どういう食生活??

 

具体的に言うと・・

 

 

炭水化物の摂取量

 

 

実験です。

 

妊娠期間中の母親で

炭水化物の摂取量を

 

1.非常に少なかった人

2.少なめだった人

3.多めだった人

4.非常に多かった人

 

に分類した場合、

 

生まれてきた赤ちゃんの太りやすさは・・

 

 

不思議なことに

「2」「3」「4」では実はあまり違いがなく

 

「1」の場合だけ、あきらかに太りやすいという結果が出たとか。

 

 

とくに妊娠初期だと影響が多いそうです。

 

 

これは、こどもの生涯に渡って影響するとか。

 

 

詳しく言うと、

へその緒にある細胞の影響によるそうですが、

 

簡単にいうと、

 

 

炭水化物の摂取が少ないということで

母親の身体の状況を「飢餓状態」と認識して

 

へその緒にある細胞が脂肪へどんどん変わっていき

へその緒経由でそれが赤ちゃんへ伝えられ・・

 

お母さんが飢餓状態ということは

外の世界が飢餓状態に違いない。

 

だから、身体に貯めこむようにしていこう!

 

 

となっていくようです。

 

 

これは要注意。。

 

 

人間にとって

長い歴史の中で「飢餓状態」でなくなったのは最近のことで

それまでは常に飢餓状態だった。

 

だからそれに対する備えで、そういう仕組が備わっているとか。

 

 

気をつけましょう!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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