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ひなぴし

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映画「名探偵コナン 異次元の狙撃手」感想・口コミ・評価・評判・レビュー、あらすじ・ネタバレ、スナイパー

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映画「名探偵コナン 異次元の狙撃手」感想・口コミ・評価・評判・レビュー、あらすじ・ネタバレ、スナイパー

 

最近ほぼ毎年観に行ってる・・

名探偵コナンの映画。

 

今年も、ひとりでいってしまいました。

 

アニメ映画の中でもたぶんドル箱作品ですよね。

 

まず最初に言っておくと、

今回の映画上映後にすぐ

「2015年4月 劇場版第19作目公開決定!」

って出てました(笑)

 

ということで、アニメもマンガも続くんでしょうね。

少なくともあと1年は。

 

まあ・・やめられないでしょう。

サンデーも困るし。

 

名探偵コナン 異次元の狙撃手 (小学館ジュニアシネマ文庫)

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今回の劇場版映画は

原作者の青山剛昌さんが

「漫画でも描いていない謎を明かします」と宣言していたので

気になってました。

 

その点も含め・・

 

 

※※ ネタバレあります ※※

 

 

■ストーリー・あらすじ

 

江戸川コナン(声:高山みなみ)ら少年探偵団が高さ635mを誇る新名所ベルツリータワーのオープニングセレモニーに参加し、展望台からの眺めを楽しんでいたところ、男が銃撃される。銃弾はガラスを突き抜け男の胸に当たった模様だった。コナンはすぐさま犯人追跡メガネを使用し、銃弾の軌道の先に黒い影を見つけたが、犯人は信じられないほどの距離から狙撃していた。女子高生探偵の世良真純(声:日高のり子)とともに逃走する犯人を追うが、犯人はパトカーもろとも爆破しようとしてくる。FBIをも巻き込んで激しい逃走劇の果てに、犯人は海の中へ消えていく。警察とFBI、コナンと世良らは総力をあげ事件解決に向けて動くが、やがて捜査線上に海軍特殊部隊ネイビー・シールズが浮かび上がってくる。しかしこの狙撃事件はまだ序章にすぎず、さらなる大混乱がコナンたちを待ち受けていた……。

 

 

■感想・口コミ・評価・評判・レビュー・ネタバレ

 

・まず最初にネタバレ。しんだかもしれなかった赤井秀一・・生きてたみたいです。ちまたで噂の、あの人。沖矢昴。阿笠博士の家に居候してるあの人ですね。

 

・沖矢昴が赤井秀一なのではないかという話は前からネット上でも噂になってました。が、今回の映画でほぼ確定することになりました。

 

・赤井秀一という名前は、その声優を務める池田秀一さんから取ったらしいです。池田秀一さんの代表作といえば、ガンダムのシャア・アズナブル。青山剛昌さんがガンダム・シャアが好きみたいですね。で、沖矢昴の方は・・シャアの本名「キャスバル・レム・ダイクン」の「キャスバル」をもじったものっぽいので・・。シャアから取っているという共通点からも、たぶんそうなんでしょうと。

 

・今回の映画の中で、沖矢昴の話し声が一瞬、赤井秀一の声に切り替わるところがあるんです。一番最後のシーンですが。沖矢昴は置鮎龍太郎さんが担当、赤井秀一は池田秀一さんが担当しているので別の声優ですよね。ということで、ほぼ確定ではないかと思います。

 

・ただ、劇中のキャラクターはコナンも含め基本的にはその事実を知らないことになっています。唯一知ってそうなのは、FBIの白髪のおじさんでしょうか。メールで指示を出していたので。

 

・あと気になったのは、コナンがもはや普通の人のレベルを超えていること。キック力増強シューズを使っての大ジャンプ。たぶん、50mぐらいは軽く飛んでます。そして、キャプテン翼の大空翼くんを大幅に超えた技術でのオーバーヘッドキック。正確すぎる。

 

・これって映画だけですかね??もはやあれができるなら、たいていどんなアクションでもできてしまいそうな・・(笑)蘭の空手とともに、映画では毎回すごいアクションを披露しています。

 

・コナンの世界って通常の日本のようで、日本ではない。スカイツリーは「ベルツリー」というものに変わっており、東武スカイツリーラインは東都ベルツリーラインになってました(笑)浅草・・とかはそのままなんですけどね。企業がらみのものは名前を変えるってことですかね?ケンタッキーもKFCではなくJFCとなってました。ジャパンフライドチキン?

 

・せやかて工藤、は出演してませんでした(笑)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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