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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

公衆電話の場所を検索し地図で確認する方法

ライフハック

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NTTの公衆電話

どんどん減ってますよねぇ・・

 

そりゃあ携帯電話がこれだけ増えれば。

 

ただ、携帯の充電がなくなった時なんかに

使う可能性もゼロではない。

 

が、場所がわからない。

 

って人が多いと思います。

 

とくに普段生活している場所でなければ

なおさら場所がわからない。

 

そんな人のために

公衆電話の場所を調べられるサイトがありました。

 

ADMIRAL(アドミラル) ロンドン携帯灰皿 公衆電話デザイン

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まあ、これが調べられる人なら

携帯やスマートフォン・スマホの充電もありそうですが。

 

 ====

 

調べる方法は、

 

NTT東日本・西日本のサイトから。

 

 

マップで表示されるので場所がわかりやすい。

 

 

ぜひ活用してください。

 

 

公衆電話 設置場所検索 | 公衆電話インフォメーション | NTT東日本

 

公衆電話 設置場所検索|NTT西日本

 

 

NTT西日本の方がエリアは広いんですね。

 

まあ東日本は首都圏を含んでるから、あたりまえか。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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