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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

国会議員の給料・年収額はいくら?

政治

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これは池上彰さんがわかりやすく解説してくれていました。

 

一般的な年収、給与にあたるものと

それ以外の「手当」みたいなものがいっぱいあるそうです。

 

とりあえず、年収ですが

 

月額129万4000円、期末手当(ボーナス)約520万円

=約2100万円

 

だそうですが、2012年5月から復興費用にあてるため

270万円減額してるとか。

 

ということで、約1800万円。

 

そのほかにいろいろ手当てが・・

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文書・交通費・・毎月100万円、年間1200万円

 

立法調査費・・毎月65万円(これは党に支払われる)

 

公設秘書2人・政策秘書1人の給料・・2000万円

 

 

ということで・・

 

この時点ですでに年間6000万円ぐらい払われている

 

 

しかしそれだけでもなくて

 

 

新幹線のグリーン車乗り放題

 

 

航空券4往復分

 

がもらえるとか。

 

 

議員宿舎も用意してもらえるし

 

海外視察にも年間200万円までは費用がでる。

 

 

 

これって、

全部それぞれ

使ったことに対して、どういう利益を国や国民に生み出しているのか

説明が必要だと思うんですが・・

 

というか、

 

海外だと政治家が無償・・もしくはすごい安い給料の国もあると聞いたことがあります。

 

名誉職だから

それで良いのでは??

という気もしますが。

 

まあそれだとお金持ちしかなれず

そういう人に向けた政治しか行われない

 

という弊害もありそうです。

 

 

ただ、政治家の給料は誰かが評価して

それによって定めるなどの工夫が必要な気がします。

 

何もやらなくてももらえるなんて・・

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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