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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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映画「テルマエ・ロマエ2」感想・口コミ・評価・評判・レビュー・ロケ地、阿部寛、上戸彩、北村一輝、市村正親、竹内力、あらすじ・ネタバレ、Ⅱ

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映画「テルマエ・ロマエ2」感想・口コミ・評価・評判・レビュー、阿部寛、上戸彩、北村一輝、市村正親、竹内力、Ⅱ

 

テルマエロマエ、1作目もみにいったので

今回2をみにいってきました!

 

前作は・・

漫画を知らずにみにいったのですが

楽しめました。

 

予告をみていた感覚とみたときの感想はけっこうかけ離れてましたが。

 

というのも、セットがすごくて

もっと壮大なローマの話かと勝手に思っちゃってました。

 

テルマエ・ロマエ2―小説版 (角川文庫)

 

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前作の終わり方からいくと

最初から続編を作る意図はなさそうな終わり方でした。

 

ので、今回どんな風に戻るのか??

 

と思ってたんですが・・

 

そのあたりの矛盾?的な部分はポーンととくに気にしない作りで

また出会う前に戻ったような感じではありました。

 

ですが、基本的には

1作目をみてから見たほうが面白いので

これから行く人で1作目みてない人はDVDみてから行った方がいいと思います。

 

 

※※ ネタバレあります ※※

 

 

★ストーリー

 

タイムスリップした先である現代日本の風呂文化から着想を得て斬新な浴場建設をし、一躍人気者となった古代ローマ浴場技師ルシウス(阿部寛)に、コロッセオに闘士たち用の浴場を作るよう命令がくだる。頭を悩ませたルシウスは再び現代日本へタイムスリップ。風呂専門雑誌のライターになった真実(上戸彩)ら、ルシウスが平たい顔族と呼ぶ現代日本人と再会する。一方ローマ帝国では平和推進派であるハドリアヌス帝(市村正親)と武力行使派の元老院が対立、緊張が高まっていた……。

 

 

★感想・口コミ・評価・評判・レビュー

 

★上戸彩さんの入浴シーン、ガッツリあります!うーん・・さすがにハダカを披露!とまではいかないまでも、十分な入浴シーンかと。これは・・阿部寛さんが「いやらしい目でみていました」と言う気持ちもわかるなと(笑)

 

★阿部寛さんと北村一輝さんは完全にお尻丸出しです(笑)でもさすがの俳優さん。キレイですね(笑)やっぱり身体鍛えてますよねー

 

★何か前作よりもかなり簡単に現代とローマを行き来してるなと。途中で歌うおじさんも健在です。まあ・・要らないシーンですけど、前作からの流れで今回も入っているのではと。

 

★途中で「字幕は終了します。ここからは日本語でお楽しみください。」みたいな表示があって、あれ??となりましたが、ようは、阿部さん演じるルシウスと上戸さん演じる真実の間の会話が最初ローマ語?ラテン語?だったんですけど、そこからは完全に日本語になりました。最初、あれ?この映画、字幕上映とかあったっけ?とか、何かの間違い?とも思っちゃいました(笑)けどまあ、そういうことわりを入れないと、たぶん突っ込む人もいますもんね、そりゃあ・・。

 

★今回は・・どうなんでしょう??この映画のためのセットを作ったんですかね?前作がヒットしてるのでそれもありなのかと。草津温泉みたいなローマ風呂は・・ある程度セット作ったのかなと思ったのですが。ただ一部たぶんCGで、ちょっと違和感ありの場面も。まああら探しせずに十分楽しめますけどね。

 

★今回は原作者のヤマザキマリさんにもお金が入る契約になってるんでしょうか(笑)前作公開後のヒットでかなり話題になったので(笑)

 

★ロケ地の紹介はここにありました。

必見!映画『テルマエ・ロマエ2』国内温泉ロケ地まとめ | [たびねす] by Travel.jp

 

★北島三郎さんの与作。まさかエンドロールでも流れるとは(笑)

 

★コロッセオのシーンはすごいですね〜

 

★ルシウスはこのあとしぬのかどうか、最後は微妙な描かれ方。今回の終わり方は、次回作もありえるなという感じでした。。が、真実は漫画家として成功してる風だったので・・どうでしょ?

 

★お話しとしては、前回の方が面白かったかなー。ただ、笑えるシーンもあって、前作が好きな人なら絶対楽しめると思います。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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