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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

救急車・救急隊の国別料金、日本では無料だけど海外では有料があたりまえ。

暮らし 政治と経済

何かあったら救急車を要請

というのが日本人の考え方だと思います。

 

が、これは世界共通の考え方ではなくて

あくまで「日本だから」の話。

 

というのも、海外では救急車・救急隊利用はタダではないんですね。

 

となると、

お金がない人は利用できなかったり・・

ということもあるかもしれません。

 

ちなみに、日本以外の国でも都市によっては

無料のところもありますが

 

救急隊が「緊急でない」と判断すれば

救急車には乗せなくて良い

 

という制度だそうです。

 

これ、日本だと・・そうはいかないですよねぇ。。

たいしたことない人も運ぶことになる場合も。

 

どちらが良いかは一概には言えませんが

日本人はやっぱり恵まれてるなという気がします。

 

命は最も価値が高いもの

だから、お金も払って当然

 

そう言われれば、それも間違っていない気もしますし。

 

日本では無駄に出動するはめになって

それで費用がかさんで運用が大変・・というのも問題になってますしね。

 

トミカ №079 トヨタ ハイメディック救急車 (箱)

 

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それでは国別費用をどうぞ。

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2000年当時なので、今はまた変わっているかもしれません。

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