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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

290円で新幹線に乗車可能な区間がある

鉄道

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実は・・それよりさらに安い

240円

 

という区間もあるみたいですが

こちらは、冬季・スキーシーズンのみみたいなので

あえて紹介せず、290円の方を。

ポストカード「京都駅新幹線ホーム 東海道山陽新幹線300系」フォトカード絵はがきハガキ葉書postcard

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普通、新幹線は乗車券と特急券の両方を買って

けっこうな金額になります。

 

例えば、新幹線の駅間で一番短いのは

東京〜上野間(3.6km)だそうですが、この区間の料金は

 

乗車券160円と

自由席特急券840円で

合計1,000円かかります。

 

さすが、東京駅と上野駅間を新幹線で乗る人はいないと思いますが・・

 

九州には8.6kmの距離で、290円で乗車可能な新幹線があるようで。

 

 

それは

博多駅〜博多南駅だそうです。

 

ただ、実際には「新幹線」としての営業ではなく

新幹線の車両を使った在来線扱いだそうです。

 

だから、安い。

 

この区間の乗車券は190円、一応特急料金が100円とられて

合計290円だそうです。

 

どうやら、山陽新幹線の車両基地が博多南駅付近にあるようで、

博多まで走ったあとに、在来線としてここまで人を運んでくるらしいです。

周辺住民の要望で実現した路線だとか。

 

すげー。

 

240円の区間は

上と同じような理由で設置された

上越新幹線の越後湯沢からガーラ湯沢

だそうですよ。

 

こっちは冬場だけらしい。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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