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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

コカコーラ自販機で商品・お釣りが出てこない→電話したら返金してもらえた

企業

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先日、サッカーをやろうと

グラウンドのある公園へいったときのこと。

 

飲み物をもっていなかったので

公園の入口に設置されていた自動販売機でスポーツ飲料を購入しようとしたところ・・

 

なんと、お金を入れたのに

ボタンが反応しない、

それどころか、返金もできない。。

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え〜〜!?

 

まあ・・

屋外に設置されている自販機だし

そりゃ壊れやすいよね。。

 

とか思いながらも、投入した160円をなんとか取り戻せないかと

自動販売機のすぐ横にあった公園の管理事務所へ入る。

 

「そこの自販機に160円入れたんですけど、商品が出ない。お金も戻ってこない。」

 

と言ってみたら・・

 

「それはここではどうしようもないですね。自販機に書いてある電話番号へ電話してください。」

 

と。

 

いや・・この自販機の売上から手数料とってるんでしょ?

とりあえず、代理で返金してよ・・

と思いましたが、そこは公的機関。

たぶん融通きかないんだろうなとちょっとあきらめ。

 

そこで、言われたとおりに

とりあえず電話してみることに。

 

f:id:AR30:20140625063858j:plain

ここにもシールで

「自動販売機のトラブルはお客様自身で販売店へお問い合わせください」と。

 

いや・・手数料とってるんだから・・

 

という文句はもう言ってもしかたない。

 

 

連絡先電話番号へ電話・・

 

 

以下、電話相手のオペレータの方の話。

 

 

「自動販売機の設置場所はどちらですか?」

「機械の表に貼ってある管理番号を教えてください。」

「どういう状況でしょうか。」

 

ということで、お伝え。

 

すると、

 

「大変申し訳ございませんでした。

ご返金させていただきたいのですが、

クオカードをお送りさせていただきます。

ご住所をお教えいただいてよろしいでしょうか。」

 

ということで、住所をお伝え。

 

へ〜

QUOカードで戻してくれるんだ〜と感心。

そりゃ、誰かが来てお金を返すとなると、その手間賃かかるしね。

 

あれ?クオカードには160円なんて無いから・・

もしかして500円くれる?

って思ってみたり。

 

手間賃考えれば、多少の増額して返しても良いってことか

と勝手に納得してみて。

 

 

・・・・・

 

 

で、1週間ぐらいでお届けできますと聞いてましたが

実際5日間後ぐらいに郵便受けに入ってました。

 

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クオカード300円分・・

予想してたのは500円だったけど・・

 

いやいや、「500円送ります」と言われたわけではなかったので(笑)

300円でも増えてるから、いいかと。

こちらの携帯電話からの電話代とか謝罪の意味もこめた金額なのかなと。

 

こういう手紙も入ってました。

 

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自販機って壊れやすいはずだよね。

でも今までは一度もこういう状況に出くわしたことなかったので・・

かなり丈夫ってことですね。ある意味すごい。

 

屋外で雨風にさらされながら24時間販売を続ける

自動販売機ってやっぱりすごいなと。

 

あと、それをバックアップするシステムというか。

壊れたときの対応もちゃんと整ってるんですね。

海外だったら・・あきらめるしかなさそう。。

 

海外のコカコーラでも同様の対応してもらえるんですかね??

・・なんて考えてみましたが

よく考えたら、海外は治安が悪すぎて自販機なんか置けませんよね(笑)

日本ならではの販売方法、自販機。

 

スゴイな。

 

 

あ、もしお金とか商品が詰まってどうしようもない

けど、時間もない

 

ってときは、とりあえず、自販機に貼ってある

管理番号と電話番号を携帯電話とかスマホのカメラで撮影しておけば

そのあとからでも連絡可能だと思われます。

 

そんなに疑う感じではなかったので、オペレーターの方。

親切に対応してくれるんじゃないでしょうか。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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