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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

京都府警のパトカーが兵庫県警にスピード違反で検挙される

警察

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いや〜〜なんだろうね〜縄張り意識ってやつですか・・

 

こういうの意味ないと思うんだよなーー

捜査してたんならいいんじゃないの?

と思うんだけど。

RAIS 1/43 NISSAN SKYLINE 370GT V36 PATROL CAR 2009 埼玉県警察高速道路交通警察隊車両

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これを取り締まるなら

そもそも追跡中も法定速度でお願いします

って言いたくなるな。

 

まあ・・

その場で「はい、とまりなさーい」

ってなったわけじゃないだけましか(笑)

 

兵庫県内の高速道路を緊急走行していた京都府警のパトカーが、ことし2月、定められた最高速度を45キロ上回る時速145キロで走行したとして、兵庫県警にスピード違反で検挙されていたことが分かりました。

兵庫県警によりますと、ことし2月、中国自動車道を大阪方向から兵庫県の西宮名塩サービスエリアに向けて緊急走行していた京都府警の高速隊のパトカーが、定められた最高速度を45キロ上回る時速145キロで走行したということです。
設置されたスピード違反取締り機で測定され、兵庫県警はパトカーを運転していた京都府警の20代の巡査長を道路交通法違反の疑いで書類送検し、そのあと、検察が起訴猶予にしました。京都府警によりますと、パトカーは「当て逃げされた」という通報を受けて出動し、通報者がいる西宮名塩サービスエリアに向かっていたということです。
京都府警は先月、巡査長を所属長訓戒、同乗していた巡査部長を本部長注意としました。
道路交通法では、取締まりなどのため緊急走行している警察車両が最高速度を超えることを例外的に認めています。しかし、兵庫県警は「現場に早く到達しなければならない緊急性があるなら、他府県警と連携すればよいことで、速度超過の正当性はないと判断した」としています。緊急走行中のパトカーがスピード違反で検挙されるのは異例だということです。

緊急走行中のパトカーをスピード違反で検挙 NHKニュース

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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