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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

名古屋レゴランドは2017年に開業を目指す、東京よりもかなり大規模

テーマパーク

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ということで、

 

名古屋にレゴランドが登場します。

このレゴランドは、東京のものとは全く違うみたいです。

 

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というのも、

東京のレゴランドは屋内施設で小規模ですが

名古屋のものは「テーマパーク」として大々的につくるのだとか。

 

東海地区は・・

ナガシマスパーランドがあったり、

HISが経営に参画するラグーナ蒲郡があったりと

ある意味激戦区な気がします。

 

あと、これまでは・・

この名古屋の港方面は集客に成功した試しが無いように思います。

 

ここで成功できるのかどうか・・

 

東京や大阪ほどの人口は無い地区だけに

こういう施設が増えれば増えるほど

パイの奪い合いになるような気も。。

 

レゴはなぜ世界で愛され続けているのか 最高のブランドを支えるイノベーション7つの真理

 

名古屋市は30日、デンマークの玩具メーカー、レゴ社のテーマパークを運営する英国の「マーリン・エンターテイメンツ」と、同市港区金城ふ頭に「レゴランド」を建設することで正式合意した。2017年4~6月の開業を目指す。
 マーリン社によると、名古屋のレゴランドは16年にオープンするアラブ首長国連邦のドバイに続き世界で8カ所目。東京に屋内体験型で小規模な施設はあるが、大型テーマパークであるレゴランドが開業するのは初めて。
 総事業費は約320億円を予定。金城ふ頭にある土地9・3ヘクタールを名古屋市などが有償で貸与し、来年から建設を開始する。

 

名古屋にレゴ社大型テーマパーク 世界で8カ所目、9ヘクタール | 河北新報オンラインニュース

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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