読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

批判殺到で放映中止になった東京ガスのテレビCM、就職活動に失敗する女学生編

企業 CM

スポンサーリンク

このテレビCMが放送中止になったそうです。

 

内容は・・

就職活動を頑張る女性。

 

簡単に言うと・・

どうしてもうまくいかず、最終的にも「不採用通知」をもらって凹む

 

という感じ。

 

f:id:AR30:20140704163852p:plain

 

批判される理由は・・

バッドエンドだから??

 

救いようがない感じだからかなぁ・・

 

 

ただ、就職氷河期を過ごしてきた世代からすれば

これは「あたりまえ」の光景だと思えるわけで。

 

あれをみて「ひどい」と思うのは

そういう現実を知らない世代の人なんじゃないかと。

 

 

実際「受かる」よりも「落ちる」経験をしている人は

多いと思われるわけで。

 

あなたはどう思いますか??

 

スポンサーリンク

 

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+