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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

全国テーマパーク・遊園地の消費増税前後の料金変化

テーマパーク

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サンリオピューロランドは

消費税が増税になるタイミングで入場料を1,100円も下げたと話題になりましたが

それでもやっぱり赤字らしい。

 

今までもほとんど赤字で

黒字になったことはほとんどなかったらしいから

まあしかたないかもしれませんが。。

 

料金を下げるっていうのは

麻薬だと思うんですよねぇ。。

 

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一時的には集客が増えたりして。

でも、たとえば25%下げたら、25%は集客が増えないと・・

減収になってしまいます。

 

しかも、継続的にですよ。

 

 

料金で人が集まるのは一時的な話で

結局は魅力をどう上げるか

ということにつきる。

 

料金を上げるのは難しいのだから・・

下げるという策はよっぽど練られたものでないとヤバイはず。

 

 

ただし、今回のサンリオピューロランドは

昨年と比較して赤字幅が半分になっているということで・・

 

成功してるのかな??

 

といっても、来年以降どうなるかが重要かなと思います。

 

 

料金が下がったから行こう!

なんて人は、実はごく稀ですからねー

 

「必需」ではないですから。

 

食べものとか、生活に必要なものを扱っているのであれば

料金が下がったら増えるというのも噛んがられますが

 

テーマパークとか遊園地は、そもそも行かなくても生きて行けますからね。。

 

 

料金が下がったから行こう

 

はありえない。

 

と僕は思います。

 

 

それでは、全国のテーマパーク・遊園地の料金変化をどうぞ。

 

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サンリオピューロランド「値下げ」の裏 | 週刊東洋経済 | 東洋経済オンライン | 新世代リーダーのためのビジネスサイト

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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