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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ドラマ「ランチの女王」感想・口コミ・評価・評判・レビュー・あらすじ・ネタバレ、こんな人も出演してた!

TV 芸能人

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「ランチの女王」を観ました。

 

ランチの女王 3 [DVD]

 

出演者

 

竹内結子
江口洋介
妻夫木聡
山下智久
若林豪
堤真一
伊東美咲
山田孝之

 

なんですけど、実は・・いろんな人が出演してました!

よくみたら。

 

大杉漣

桐谷健太

岡田浩暉

豊原功補

石黒賢

上地雄輔

佐藤江梨子

森田剛

EITA(瑛太)

 

瑛太さんとか・・この時は「EITA」って表記だったらしい(笑)

 

上地雄輔さんはアイス売の青年役だったみたいで、ちょい役ですねー。

 

リアルタイムでみていたときには誰だか知らなかった人もいまから見返すと、「あ、そうだったんだ」と。

 

 

あらすじ・ストーリー

 

ランチが大好きな麦田なつみ(竹内結子)は、ひょんな事から洋食屋「キッチンマカロニ」で働きながらその家に住むことに。「マカロニ」の次男鍋島勇二郎(江口洋介)、三男の純三郎(妻夫木聡)、四男の光四郎(山下智久)、そして下宿人でもある牛島ミノル(山田孝之)と共に店で働くなつみ。長男健一郎(堤真一)の婚約者という嘘を抱えているのだが…最初は他人として距離をおく鍋島家となつみだが、元彼の修史(森田剛)が現れ…なつみの意外な過去を知った上で「家族」としての絆を深めていく。

 

ランチの女王 - Wikipedia

 

 

ネタバレ・感想

 

ということで、

男4兄弟の前に、急に現れたかわいい女性を

兄弟で奪い合う・・みたいな。

青春の話ですね。

 

「群像劇」っていうんですかね。

 

竹内結子さんがショートカットで、「かわいい」「似合ってる」といろんなところで聞きますが、ぼくは「けっこう年齢的に上にみえる」と思いました。

 

役柄的には妻夫木くんと同年齢・・みたいですけど、どうみても年上に・・

なんでしょうね、なんかしっかりしてるイメージがあるからですかね。

もしくは、今では「のび太くん」となった妻夫木聡さんにしっかりしたイメージが無いだけなのか(笑)

 

「誰がなつみ(竹内結子)と結ばれるのか」

ということを気にしながらみることになりますが・・

 

言ってしまうと、

最終的に、「誰とも結ばれません」

いや、この短い期間(あるひと夏を描いた話)で誰かと結ばれてしまうと、それ以外の人が不幸にみえてしまうから、ですかね。

 

これ、感情移入する人が人それぞれだと思うので

結ばれない人に感情移入していたら「バッドエンド」にみえてしまう。

 

「ラブコメ」のイメージなので。

「ハッピーエンド」が良い。

 

が、誰かと結ばれるわけにもいかず、明確なハッピーエンドもない。

 

 

とはいいつつも、

 

純三郎(妻夫木聡)の夢で、勇二郎(江口洋介)となつみ(竹内結子)が結ばれるシーンがあり・・

 

あれはその後を暗示したものだったのかなと。

 

たぶんそれが一番良い結果っぽいですしね。

 

 

今みるとこの話はまさに

「ジェットコースタードラマ」

 

あらゆることが次々に起こります。

それが面白かったのかなと。

 

 

今の日本のドラマは比較的リアルで、「え〜〜!?」ということはめったに起こらない。

 

そういうのがあるのは・・韓流ドラマ・・ですよね。

 

まさにそんなイメージにみえました。

 

 

2002年のドラマということで

みんなが携帯を持ち始めたぐらい・・の話?

 

やっぱりちょっと時代を感じました。

 

 

料理がとても美味しそう!

 

「デミグラスソース」がうまそう。

あと、「オムライス」も食べたくなる。

 

 

笑いつつも、何かあたたかい気持ちになりたい人にはおすすめのドラマです。

 

暗い気持ちにはなりません。

 

竹内結子さんが可愛くみえるドラマです。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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