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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

秋葉原「牛かつ 壱弐参」ランチ写真・感想・口コミ・評価・評判・レビュー twitpic.com/easpyl

ランチ

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「牛かつ」・・なるものに

最近心をひかれまくってまして。

 

人が食べにいったという話を聞いてはうらやましいなぁ〜〜と思ってみたり。

それで、新橋の「おか田」へ行ってみよう!と思ってたのですが

昼寝してて起きたら13時・・

こりゃ・・14時までの「おか田」はもう間に合わないかも・・と思い、

 

もうひとつ気になっていた牛カツの店

「牛かつ 壱弐参」へ行くことにしました!

 

あとは・・渋谷の「もと村」って店も

牛カツで有名なんですかね?いつか行ってみたい。。

 

今回は「牛かつ 壱弐参」です。

 

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売り切れ次第終了らしいので、遅い時間に行くと・・

間に合わないこともあるのかな?

 

「60秒で揚がります」がアピールポイント。

 

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外観はこんな感じ。

入口を入って、地下に降ります。

 

地下通路上に人が並んでました。

 

着いたのが14時前でしたが、

それでも数人は並んでおり、5分ぐらい待ちました。

 

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こちらはお願いです。

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火が通ってないのが気になる方へ

ということで、「完全に火を通すことはできないが、揚げ時間の調整は可能」

と貼り紙してあり、よく揚げてほしいという要望もできるみたい。

 

まあそれでも赤い部分は残っちゃうと思いますが。

 

(1)牛ロースかつ麦めしセット 1,200円を注文しました。

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普通のご飯が合いそうだけど・・麦めしになってるのは

価格を下げるためでしょうか。

 

ご飯のおかわりは1杯無料ってことで、大半の人がおかわりしてました。

これは・・たしかに、ご飯が進む!

 

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タレは2種類あり、

一番右のわさびをつけてのしょうゆ?

と真ん中の特製山わさびソース

 

あと、岩塩もおいてあるので

塩で食べることも可能。

 

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味をよく噛みしめるなら

わさびじょうゆがおすすめ。

 

これがやっぱりいちばん美味しかった。

 

わさびが肉のくさみを消してくれるというか。

 

こってりが好きなら山わさびソースが好きかもね。

 

牛カツってまともに食べたの初めてでしたが、

豚カツよりもクセがないんですねー

そして肉がとてもやわらかい。

 

レアを存分に楽しめます。

 

何か、まぐろの刺し身みたいな・・

そんな感じすらします。

 

でも、そこはカツ。

カツらしいボリュームもあります。

 

ただ、カツが分厚すぎず

サクッとした食感が、やわらかいだけじゃない楽しみを与えてくれます。

 

パン粉がとても細かく、本当にうすーく衣がついてます。

でもしっかりとした食感。

 

わさびしょうゆでメインに食べたからか

同じ量の肉を食べたときよりも、すんなり食べられたというか。

これは、牛肉の美味しい食べ方のひとつとして、

ぼくの究極のメニューに加えることを検討したいと思います(笑)

 

女性1人のお客さんもいました。

肉好きなら・・おすすめです。

 

1人のお客さんの場合は相席をOKすれば

比較的早く入れます。

 

秋葉原の大きい通りから少し入ったところにあります。

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とは言うものの、

最寄り駅は、秋葉原駅ではなく

一番近いのは、東京メトロ銀座線の末広町駅です。

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家でも作ったりできるのかなー

なんて考えたりもするけど、

家だとあんなレアーな牛肉の食べ方はできないなと。

 

お肉は・・どこのお肉なんでしょうねぇ??

国産だと安すぎる気もするけど、外国産だとしたらすごく柔らかいし・・不思議。

 

がっつり食べたい時におすすめのお店です。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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