読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

築地・場外市場「鈴木水産」ランチ写真・感想・口コミ・評価・評判・レビュー うに1箱がついた定食! twitpic.com/eaw3tl

ランチ

スポンサーリンク

築地といえば、築地市場。

有名なところですけど、行ったことがなく。

 

美味しいものがきっといっぱいあるはず・・

ということで事前調査してとりあえず気になったところから。

 

さすがに市場ということがあって

「ランチ」と言いながらも、朝から営業してる店がほとんどみたいです。

 

だから、朝食に海鮮を・・!

という楽しみ方が可能!

 

今回は・・好きな、ウニ。

美味しいですよねぇ・・

 

このウニをたくさん食べられるお店を選びました。

 

f:id:AR30:20140828200916j:plain

 

こういう食べ方が可能です!

 

お店は、鈴木水産。

 

関連ランキング:定食・食堂 | 築地駅築地市場駅東銀座駅

 

ウニだけでなく、その他にも美味しそうなメニューが多数です。

 

f:id:AR30:20140828092618j:plain

 

お店の外観はこんな感じ。

 

f:id:AR30:20140828090624j:plain

 

一度見落として通り過ぎちゃいました(笑)

大きい通り沿いです。

 

今回は「生うに定食 1,000円」を注文。

 

f:id:AR30:20140828201453j:plain

 

うに1箱(15cm✕5cmぐらい?)

ご飯、貝入り味噌汁

じゃこ

つけもの

その他

 

って感じでした。

 

「1箱」ってどんな大きさなのか・・

と思ってましたが、まあドでかいというほどでもない感じ。

でも、ウニを食べる量としては十分かと。

 

ちなみにウニは・・

 

f:id:AR30:20140828091448j:plain

 

あ、アメリカのやつなんですね(^^;

へ〜〜〜これって個人では買えないようなやつなのかな?

 

ぼくはご飯の上にのせて・・たべました!

 

その写真が冒頭の写真です。

 

f:id:AR30:20140828091051j:plain

f:id:AR30:20140828091411j:plain

味は・・まずまず。

 

回転寿司のウニよりは美味しい。

ただ、やや生臭さはあったかな。

北海道で食べた時は・・生臭さが全くなかったけど・・

まあそれでも合格点のレベルだと思います。

 

味噌汁も貝入りで。

 

f:id:AR30:20140828091005j:plain

 

これも美味しかったんだよねぇ。。

なんだかわからず(笑)

 

まぐろかな?

 

f:id:AR30:20140828091242j:plain

 

1,000円という金額から考えれば

コストパフォーマンスの高い食事だなと思いました。

 

朝からやってるのも利用しやすいポイント。

 

今日は平日の9:30ぐらいだったので・・

お客さんはぼく1人。

 

場外市場じたいにはそこそこ人がいましたけどね。

昼には混むんだろうなぁ〜きっと。

 

「特生うに定食 2,000円」にしてみても良かったかな

とあとからちょっと後悔しましたが、

コストパフォーマンス的には1,000円メニューでしょうね。

 

他のメニューも良さそうです。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+