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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

TRICK出演の仲間由紀恵・阿部寛のお互いの結婚を祝福するメッセージがトリックにちなんでいて良い!

TV 芸能人

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TRICKって知ってますか??

 

テレビ朝日のドラマで

映画にもなった作品です。

 

トリック劇場版 ラストステージ 超完全版(本編Blu-ray&特典Blu-ray2枚組)

 

すでに・・完結したんですけどね(笑)

とてもおもしろいドラマでファンも多い作品です。

 

たぶん・・なんですけど、

主演の阿部寛さん、仲間由紀恵さんはこの作品でブレイクした

と言っても過言ではないと思います。

 

まあそれまでもドラマとか映画とかには出演されていたお二人ですが

「演技が下手」と言われていたらしく(笑)

 

どちらも見た目は美男美女なのに、なんというか使えない・・みたいな。

 

でも、たぶん

このトリックという作品で、美男美女なのにコメディが面白い。

みたいなイメージが。

 

この作品の中での2人の役柄

上田次郎と山田奈緒子はどちらも真面目な顔で面白いことを言ってる役。

 

そういうのがピタッとはまったと。

 

まあそれを見抜いて起用した

堤幸彦監督がすごいってことかもしれませんけど。

 

 

このお二人にとっても、TRICKという作品はきっと

思い入れが強いものではないかと思います。

 

 

それでかどうかはわかりませんが・・(笑)

 

 

お互いが結婚を発表したタイミングで

お互いに、TRICKにちなんだコメントで祝福されていました。

 

これは、トリックファンにとってもとても

嬉しいことだと思います。

 

 

僕もTRICKファンなので

記録として、メモとしてここで紹介しておきたいと思います。

 

 

★阿部寛さん結婚発表時の仲間由紀恵さんのコメント

山田奈緒子から上田次郎へのお祝いメッセージ

 

 

2007年11月20日

 

「まさかあの…『結婚できない男』の上田が結婚するなんて… どうやって言いくるめたのか聞いてみたいものだ。大体、相手の方が28歳だとか…私もだぞ!!一度も誘われてないぞ! もう何年もコンビを組んで息もピッタリのこの私をないがしろにして、自分だけいつの間に…!! こうなったら、幸せになるしかないな!心からお祝い申し上げます」

 

仲間由紀恵version
『「結婚できない男」…だと思っていた阿部さんがまさか…。 何年も一緒にコンビを組ませて頂いていますが、突然の ニュースに本当に驚きました! でも私は、現場でもいつも周りに気を遣って、皆さんから愛される阿部さんがこうして 「桜」を咲かせる日がくるのを、もちろん、まるっとお見通しでした! どうぞ末長くお幸せになって下さい。仲間由紀恵』

 

 

★仲間由紀恵さん結婚発表時の阿部寛さんのコメント

上田次郎から山田奈緒子へのお祝いメッセージ

 

「あんなボロアパートで家賃も払えず、オレを金づるとして生きていた山田奈緒子を演じていた仲間さんが、まさかこのような幸せを掴む日が来るとは。突然で驚きました。 しかしながら、常に周りの人間を大切にし、周りから愛される彼女が、こうして大輪を咲かせることを天才物理学者はすでにどーんと見抜いていた。末永くお幸せに」

 

 

いや〜〜

なんだかいいですね〜〜

 

 

ファンにとっては

その作品を、出演者も好きであるということが

とても嬉しいことです。

 

なぜかって??

 

それは・・続編の話があったら

きっと受けてもらえるだろうと思うから(笑)

 

 

まあ、TRICKはちょっと感動的な感じで完結してしまいましたから・・

続きが作られるのは難しいか・・

 

ただ、何事もなかったかのように

また記憶を無くした山田奈緒子と、以前から知ってる上田次郎で

一から話を展開しても面白いかなーとも思います。

 

あ、あと、

スピンオフの、生瀬勝久さん主演

警部補矢部謙三も期待してます(笑)

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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