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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ラグーナテンボスとハウステンボス、ラグーナテンボスの意味、「ラグーナ蒲郡」からの変更点

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東海地方の人は、最近よく聞くようになった施設名

「ラグーナテンボス」

 

 

テンボス??

 

え?ハウステンボス???

 

 

となると思いますが、

 

 

実は

 

ラグーナテンボス = ラグーナ蒲郡

 

 

です。

 

 

2014年11月14日から(?)

施設名が正式に「ラグーナテンボス」へ変更になったとか。

 

ラグーナ蒲郡は、

 

ハウステンボス、

ハウステンボスを再生させたHISの傘下に入りました。

 

そのため、施設名もこれまでの「ラグーナ蒲郡」から「ラグーナテンボス」へ変更したというわけです。

 

 

ラグーナ蒲郡の運営事業をHISが継承、「㈱ラグーナテンボス」 - はてなで泣いた

 

 

「テンボス」は「森」って意味みたいですよ。

 

ということは、「ラグーナテンボス」は・・

干潟の森??

 

ちょっと意味はわかりません(笑)

 

 

URLも

www.laguna-gamagori.co.jp

 

から

 

www.lagunatenbosch.co.jp

 

へ変更になってます。

ということは、英語表記だとこれが正しいということですね。

 

 

あと、施設ロゴが変わったみたいです。

 

前がこれ

f:id:AR30:20141115195746j:plain 

変更後がこれ

f:id:AR30:20141115195757j:plain

 

 

・・・と書きましたが、

あくまで個人的に「そう思う」というレベルで書いたものですので(笑)

 

本当のところは、ラグーナテンボスへ直接確認してくださーい★

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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