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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

アーティスト・コンサート観客動員数ランキング2014年、ライブで実力がわかる

データ 音楽

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今年も出てました。

アーティスト・歌手の、コンサート観客動員数ランキング。

 

ライブにどれだけのお客さんを呼ぶことができたのか

ということ。

 

AKB48総選挙公式ガイドブック2014 (講談社 Mook)

まあ、最近はCDの売上で人気を計るのは難しいですしね。

もはやCDは買わないって人も多いと思います。

 

かといって、デジタル配信でだけランキングしても

それも正確に表されているかどうかは。。

じゃあ、全てのデータをうまく統合したものは・・??

というとみかけない気が。

 

ひとつの指標として、アーティストの人気を計るのに

ライブ観客動員数ランキングをみるのも面白いかと。

 

最近は、一時期頂点を極めたような歌手の方たちも

CDは1万枚も売れなかったりして。。

 

それでもライブには人を呼べる!!っていうベテラン勢もいらっしゃいます。

 

 

逆に、

コンサートに呼べるから人気がある!!

とも一概には言えないとは思うんですけど。

 

ただ、まあ人気がなければ行かないとは思いますよ。

 

ランキング上位の方は

数十万人以上の人をコンサート・ライブに迎えているので

それだけの人がライブチケットに

4,000円〜8,000円ぐらい支払っていると思うと、

やっぱりすごいなと。

 

CD販売やデジタル配信でもなかなか音楽で稼ぐのは難しくなっていると聞きますので

コンサートでどれだけ稼ぐことができるか、これがアーティストにとっても

音楽会社にとっても重要であることは間違いないのかと。

 

それでは、ランキングはこちらでどうぞ。

 

 

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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