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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

電話の発明者グラハム・ベルに2時間遅れで特許を出願した人がいた、だけでなく1ヶ月も前に出願していた人もいた

歴史

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電話の発明者として有名なのは・・

グラハム・ベル。

電話はなぜつながるのか 知っておきたいNTT電話、IP電話、携帯電話の基礎知識

 

ベルが電話の特許を出願したとき、

そのわずか2時間後に同様の特許を出願した人がいたとか・・

それがイライシャ・グレイという人。

 

実はベルよりも早く設計図まで完成していたのに

この発明の偉大さになかなか気づけずにいたところ

ベルに出し抜かれてしまったのだとか。。

 

ベルも実はその特許の価値に気づかずに、

電話の特許をすぐある会社に売ろうとしたのだとか。

 

でもその会社も特許の価値に気づかずに、買い取りを拒否・・(笑)

 

そうして、ベルは自分で電話会社を作ったのだとか。

それが現在のアメリカのAT&T社だそうです。

 

2時間違いで億万長者に・・。

人生ってわからないものですね。

 

 

でも、実はもっとすごいことに

電話の特許は、ベルよりも1ヶ月も前に、

トーマス・エジソンが出願していたのだとか。

 

それが、書類の不備で受け付けられなかったらしい。。

 

本当なら電話の発明者は、エジソンになっていたなんて。

 

詳しくはこちらで⇣


通信偉人伝|Voice from NTT東日本|官公庁・法人のお客さま|NTT東日本

 

 

教訓。

 

 

・先見性は大事

・取られる権利は急いで取っておく(自分で行動しないと誰も保証してくれない)

・手続きは正確に

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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