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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

電球はワット数が違うものを取り付けると破裂のおそれあり

住宅

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知ってる人からすれば、常識、という話だと思います(笑)

 

 

家の電球を変えることになって。

そういえば、前の交換のときにあんまりちゃんと調べなかったなーと思って。

 

電球には「ワット数」というのがあるけど、

もし違うW数の電球をつけたらどうなるのか・・

 

f:id:AR30:20141206071657j:plain

 

これは照明器具側に書いてあるものですね。

 

こういうのを先に、ちゃんと見ておかないといけないんです。

 

ここに「一般電球 60Wまで」とあります。

 

 

これは・・

そのままの意味で、

60ワットまでの電球しか使っちゃダメですよー

ということ。

 

答えを言ってしまうと、

それ以上のものを使ったりすると、破裂したりする危険性があるそうです。

 

電気代が高くなったり

取り付けた照明器具を溶かしたり、火が出たり・・そんな可能性があるとか。

 

こわい・・・

 

 

ということで、取り付ける照明器具がいったい何ワットの電球までOKか

ちゃんと調べてから電球をつけないと危険です。

 

電球切れた

あー、家に買い置きの電球あったわー

何も確認せずに取り付け

 

 

これはヤバイですよー

 

 

ちなみに、

60Wより小さいワット数の電球は使用可能みたい。

 

ただし、ワット数が小さいと暗くなります。

が、消費電力が少ないので省エネになるとか。

 

 

「60W形 100V54W」みたいな表記がある電球は

60Wの電球と同じぐらいの明るさで、ワット数は54W(消費電力が少ない)

という意味みたい。

 

 

あ、あと、「口金」という取り付け部分のサイズにも注意して購入してくださいね。

これぐらいの電球の場合、取り付け部分のサイズが2タイプあるみたいなので。

サイズ違いだと取り付けできませーん。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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