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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

早く寝るためのコツ、すぐ眠るための方法、寝れない眠れない対処法・睡眠法

健康

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不眠症っていうんですかね。

なかなか眠れない人、いると思います。

 

普段はそうでもないけど、何か理由があってなかなか寝付けないとか。

まあ病気だったらやっぱり病院へ行って何らか対処しないとダメだと思いますが。。

 

ただ、なかなか寝られないって人の場合には

あることをやれば、比較的早く眠りにつくことができる可能性があります。

 

専門家ではないので詳しいことはわかりませんが(笑)

 

でも、やってみたらたしかに効果があったと思う方法を

2つご紹介したいと思います。

 

どちらも、誰でも簡単に試すことができる方法ですよ。

 

能力が5倍アップする睡眠法

 

 

とくに道具とかそういうものが一切必要ない

どこでも誰でもできる方法を2つ紹介します。

 

 

■ xevra式導眠法

 

1つめは、xevra式導眠法というものです。

というか、この呼び方がどこから来たのかとか、誰が提唱してるのかとかが不明なんですが。

 

これは、「聞く」ことに集中する、という方法です。

 

一生懸命に比較的小さな音を

聞こうとする、

聞き続ける

 

これだけです。

 

静かな家でも、何かの音はありますよね。

たとえば本当にかなり静かな家だとしても・・

冷蔵庫の作動音とか。

 

もしくは遠く外から聞こえる、何か継続的な音とか。

 

たぶん継続する音が良いと思います。

あまり高低差があったり、激しくなったり落ち着いたりせず

同じくらいの大きさで継続する音です。

 

人間の脳は、そういう音を聞こうと集中すると

それ以外の部分の脳が活動しなくなるとか。

脳の多くの部分が動かなくなり、余計なことを考えないことで

眠りやすい状態になるということ。

 

なので、余計なことは考えずに

とにかくその小さい音を頑張って聞こうと集中しよう。

 

他のことは考えない、考えないためにも

その音を聞くことに集中する

 

それが大事です。

 

 

■「アー」と心の中で叫びまくる

 

こちらの方法は、

とくに寝るときいろいろ考え過ぎちゃう人に向いてるかもしれません。

 

やり方は簡単。

 

・顔の力を抜く(ように意識する、口は開けなくて良い)

・アゴの力も抜く

・息を吸う時、吐く時に合わせて、

 「アーーー」「アーーー」と心の中で叫ぶ

 

口に出して、声に出して言わないでください(笑)

頭の中で「あ~~~」と叫ぶんです。

 

それも「あ〜〜〜」と想像するというよりも

頭の中で声を出すイメージで。

 

この「声を出すイメージ」が重要です。

 

これをやる意味は・・

頭の中で声をだすと、それ以外のことを同時に考えることはほぼ無理です。

 

単に想像するだけだと・・なんとか2つ以上のことを同時に考えることも・・

できる人もいるかもしれません。

 

が、「声を出すイメージ」で考えると、本当にそれしか頭の中に思い浮かばなくなります。

 

「あーーーー」だと、「あーーー」しか頭には浮かびません。

 

そうしてると・・

余計なことが頭から排除されて、頭の中の「言葉」に関わる部分だけが動き

それ以外の部分の活動がおさまります。

 

感情とか、論理的な考えとか・・

そういうのは浮かびませんもんね、「あーーー」では(笑)

 

そして眠りに・・

 

 

ということで、誰にでも簡単に

どこでもすぐにできる早く寝付く方法、

 

ぜひ試してみてください!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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