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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

半数の人はこの年齢まで生きる、日本の寿命中位数は?

人間 日本

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平均寿命っていうのは、実はその年令まで生きている人が半分いるってことではなく

いま0歳の人がだいたい何歳まで生きると想定できるか・・というもの。

 

では、実際のいまの日本で

半分の人がこの年令まで生きる!

 

これは「寿命中位数」というそうです。

 

ではそれは、いったい何歳なんでしょうか。。

それってよく考えたら、ちゃんと聞いたことないなと。

 

実は・・厚生労働省のホームページに

そのデータがありました。

 

寿命1000年―長命科学の最先端

 

 

(単位:年)
和暦
昭和22年 59.28 64.45
25-27 67.22 71.31
30 69.79 74.19
35 70.66 75.44
40 72.00 77.04
45 73.10 78.19
50 75.31 80.17
55 76.69 81.75
60 78.06 83.38
平成2 79.13 84.71
7 79.49 85.73
12 80.74 87.41
13 81.08 87.72
14 81.28 88.02
15 81.35 88.09
16 81.57 88.34
17 81.56 88.34
18 81.94 88.61
19 82.11 88.77
20 82.21 88.83
21 82.55 89.20
22 82.63 89.15
  • 注:1) 平成12年まで及び平成17年は完全生命表による。
    2) 昭和45年以前は、沖縄県を除く値である。


寿命中位数等生命表上の生存状況|厚生労働省

 

 

これ、けっこうびっくりじゃないですか!?

 

半分ですよ!

 

平成22年のデータで

男性 82.63歳

女性 89.15歳

 

までは、半分の人が生きている

 

ということが出てます!

 

「平均寿命」のデータみるよりもこっちの方が衝撃的(笑)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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