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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

元アイドル・グループ出身で成功している女優一覧

芸能人

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女優さんの中には、昔は単独アイドルもしくは

アイドルグループで活躍していた、という人もけっこういます。

 

今を代表するアイドルグループといえばAKB48ですが

AKBを卒業した人も、何人もの人が

「女優としてやっていく」と言ってますよね。

前田敦子さんとか、大島優子さんとか。

大島優子写真集 君は、誰のもの?

たしかに過去に成功例があるから・・でしょうけど、

けど、なかなか狙って成功できるものではないんですよねぇ。

 

どういう人が女優として成功しているかというと

やっぱり、キレイな人です(笑)

モデルから女優へ転身する人も多い中で

女優として成功しようと思えば、やっぱりルックスが重要なんですよね。

 

女性の脇役って人もいるとは思うんですが・・

男性は有名な脇役俳優というのがいても、女性の俳優では非常に少ない。

 

成功しようと思うと、主役・ヒロインを演じることができるような

綺麗な人・・であることが重要そうです。

 

アイドルで成功した人ならなおさら、

起用する側もいきなり脇役では使いづらい・・

が、主役にするにはちょっと役不足・・みたいな人だと

はっきり言ってニーズが無いんですよね。

 

そういう意味で、

前田敦子さんや大島優子さんが女優として売れるのは至難の業だと思いますが

どう思いますか??

 

 

では、過去にアイドルやアイドルグループ出身で

女優として成功している人の一覧をご紹介したいと思います。

 

ちなみに「女優」という括りではなく「歌手」として成功している人もいるので

卒業後の進路としては女優だけ!ってことはないと思います。

(たとえば、安室奈美恵さんとか?元アイドルと言っていいのか微妙ですが)

 

 

元アイドル・グループ出身で成功している女優一覧

元おニャン子クラブって人もけっこういますが・・

正直女優として大きく成功している人はあんまりいない気がするので

割愛したいなと。。

(国生さゆりさんとか渡辺満里奈さんとか?)

 


篠原涼子 (東京パフォーマンスドール)

他にも何人もいるみたいです。TPD出身者は。

篠原涼子さんの場合はこのあと、ダウンタウンのごっつええ感じ等でのおバカキャラ→愛しさとせつなさと心強さとでミリオンヒット・・してからの女優成功ということで、かなりすごい出世をした人だなと思います。

GOLDEN☆BEST 東京パフォーマンスドール

恋しさと せつなさと 心強さと

 

菅野美穂(桜っ子クラブさくら組)

ぼくが菅野美穂さんを知ったのは、セガサターン用ゲーム「リアルサウンド風のリグレット」での声の出演です。え〜と、声なんで顔はよく知りませんでした(笑)が、このゲーム制作秘話でも、かなりのプロ根性ですごい魂込めて演じてくれたとプロデューサーが語っていたのが印象的でした。まだかなり若かったと思いますが。そういう時代を経て今があるんですねぇ。菅野美穂さんの出世作って・・「イグアナの娘」ですか?「愛をください」の役名「蓮井朱夏」名義で発売した「ZOO 愛をください」は50万枚を超えるヒットで、歌でも実は成功しています。が、それ以降リリースしてないところをみると、好きではないのか(笑)

ZOO

http://odajorighee.tumblr.com/post/113044207431/15

 

 

中谷美紀(桜っ子クラブさくら組)

いや、これは意外。そして何が意外って、実は菅野美穂さんとさほど年齢が変わらないということ。ともに桜っ子クラブメンバーとして一緒に活動していた時期があるようです。中谷さんの方が2歳ぐらい上ですかね?なんていうかやってる役のイメージからすると10歳ぐらい離れてるような気がしてしまいます(笑)坂本龍一さんとのユニットで発売した「砂の果実」が30万枚を超えるヒットでした。出世作は・・「ケイゾク」ですかね??今ではその時のコンビ、渡部篤郎さんと事実婚ではと言われているみたいですが。

砂の果実

http://odajorighee.tumblr.com/post/113044406336/16

 

 

永作博美(元ribbon)

永作さんは・・今ではアコムのCMでよくみかけます(笑)いつまで経っても若い・・。この記事公開時点で44歳だそうですが、見えません!若い人たちだと本当に、アイドルグループにいた、というイメージは全くないんじゃないでしょうか。ただ、「出世作は?」と言われると、思いつかない、という不思議・・。ですが、この方、アイドル後にしっかり劇団に入って演技を学ばれたそうですよ。

「ribbon」SINGLES コンプリート

 

深田恭子(HiP)

アイドル時代は全く知りませんでした(笑)が、このHiPというグループ、いろんな方がいたみたいですね。ホリプロスカウトキャラバン出身者で結成されたグループみたいです。女優としての出世作は・・金城武主演ドラマ『神様、もう少しだけ』ですかね?かなり若い時ですけど・・。たしか16歳ぐらいの時です。ちなみに、HiPにいたのはほんのわずかな期間みたいです。書道と水泳がかなりの腕前だとか。

http://odajorighee.tumblr.com/post/113045369256

 

 

仲間由紀恵(東京パフォーマンスドール)

仲間さんがTPDにいたというのはよく知りませんでした!ただ「レッスンのために通っていました」みたいな話で、つまりは研修生扱いのようなものだったそうです。入った直後にTPDが消滅したとか。ソロアイドル歌手的にデビューしてたのは知ってましたが・・たしか全く売れなかったはず(笑)実はものすごく黒歴史を重ねてきた人みたいで・・、アイドルどころか声優としても何作品にも出演してたみたいです。ほとんど大ゴケで・・しかもそのアニメのオープニングやエンディング曲の歌唱を担当していてそれも・・みたいな(笑)仲間由紀恵さんの出世作はもちろん「TRICK」だと思います。「ごくせん」をあげる人もいるかもですが、たぶん世に知られるようになったのはトリックかなと。リング0で貞子の役もやってますよ。


恋のダウンロード/Yukie with Downloads - YouTube

 

 

上戸彩(Z-1)

Z-1というグループを知らなかったんですが(笑)4人組アイドルユニットだったそうです。4年近く活動していたみたいですが、最終的には上戸さんのソロ・デビューによって消滅したみたいです。。ということはそもそも上戸さんを売り出すために創ったグループだったのかもしれないですね。実はソロで16作も曲を出しているようで。。全然知らない・・けど、歌ってるのはどこかの歌番組でみたことある気がします。上戸彩さんもこれだけ顔を知ってるわりには不思議と代表作が思い浮かばない人・・。好感度が高くて、とくに官公庁のイメージキャラクターに何度もなっているらしく、CM出演が多いそうなので、そちらで女優としての格を上げていったのかも・・ですね。

Be My Love

 

 

満島ひかり(Folder5)

ぼくは満島さんの作品には実はあまり触れていないので、よく知らないんですけど(笑)沖縄アクターズスクール発のグループだったみたいです。女優転身後はかなりたくさんの賞を受けているみたいですので、演技が評価されているんですね。

BEST COLLECTION ALBUM

 

 

瀧本美織(SweetS)

12歳から3年ほど、アイドルグループにいたみたいです。NHK連続テレビ小説「てっぱん」で主役を演じました。最近ではスタジオジブリの「風立ちぬ」でヒロイン役の声優を務めてましたね。

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こうしてみると、「元アイドル」の肩書もってる人は

相当多いですね。

 

ただ共通してる?と言えそうなのが

みんなアイドルとしてはそれほど成功していないということ。

 

だから女優業へ真剣に取り組めたり

変な端役での起用も、起用側もやりやすく本人も受け入れやすい

みたいな環境もあるのかもしれませんね。

 

アイドルでトップを極めたような人は・・

女優として成功するのは相当厳しいかも。。

やっぱり元おニャン子クラブや元モーニング娘。的に

バラエティ・・そしてママドル、そういうのが一番王道かもですね。

 

 

ソロのアイドルとして活動していた人の場合は

アイドルとしてトップを極めたあと、女優として成功している人は

けっこういる気がします。

 

・中山美穂

・小泉今日子

・広末涼子

・南野陽子

・斉藤由貴

(さいごあたりは古いかもですが(笑))

 

あ、もっと古いところだと、キャンディーズの田中好子さんとか。

ぼくもキャンディーズは正直よく知りませんが、女優としてはよくお見かけしました。

 

歌だけはやってました〜って人はけっこういます。

 

・和久井映見

・高岡早紀

・宮沢りえ

・新垣結衣

 

これは数え切れないぐらいいるかもしれませんね。

どこで芽が出るかわからないので、演技も歌もやらせて・・っていうのがデビューしたての時の戦略なのかもしれません。

 

 

ということで、最後はとりとめない感じになりましたけど(笑)

調べてみると、面白かったです!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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