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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

iPhone6PlusのGoogle検索結果で「ページ2」の次のページへ行く矢印が表示されない、Safari/Chrome

Google iPhone

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iPhone6PlusのGoogle検索結果で「ページ2」の次のページへ行く矢印が表示されない、Safari/Chrome

 

これ、iPhone 6 Plusを使ってる人にしかわからない話だと思いますが・・

実は機種変更してからずっと不思議に思ってることがありました。

 

というか、機種変更してからなのか

iOS8になってからなのか・・そのあたりがわからないんですが。

 

 

iPhone6PlusのGoogle検索結果でページ遷移の矢印が表示されない

 

iPhone6プラスのブラウザアプリを使って

グーグルで検索したときに、

 

検索結果の画面をずっと下までみていって

次のページへ行く。

 

たとえば「明日」と検索して一番下までみたあと

他の検索結果もみたい場合は、下の画面の「次へ」をタップすると思います。

 

f:id:AR30:20150312160658p:plain

 

で、次のページをみていて・・さらに次のページにもいきたいと思ったとき。

一番下までいってみると、最下部に「ページ2」と書かれています。

 

f:id:AR30:20150312160847p:plain

 

ページ3へいきたいと思って

これ、「ページ2」をタップしてもなんともなりません!!

 

ここは・・ボタンではないようです・・

 

 

ということで・・

ず〜〜〜っと長い間、

 

あ、Googleはモバイル端末やスマホでは

検索結果を2ページ目までしか表示しなくなったんだ〜〜と勝手に理解していました(笑)

 

そんなわけあるか〜〜い!ですよね(笑)

 

検索結果はGoogleの販売商品であり、存在価値なので

わざわざ表示件数に制限をかける意味がわかりません。

 

ただ、不思議だったのは

iPadでは「ページ2」の左右に「<<」「>>」というような矢印が表示されてたんですよね。

当然、これをタップすれば次のページへいったり、前のページに戻ったりできます。

 

iPadでできて、iPhoneではできない

あ〜〜そういう考えか〜Googleは。と勝手に理解していましたが(笑)

 

 

それがiPhone6Plusでは表示されないのに

試してみたらiPhone5Sでは表示されると。。

 

これは・・なんか変。

 

 

ってことは、Googleがそうしたいわけじゃなくて

iPhone6Plusだけがそうなってしまっている

そういうことなんだなーと思いました。

 

ちなみに、iPhone6Plusを使っていたら

iPhoneアプリのブラウザ

「Chrome」でも「Safari」でも起こるみたいです。

 

最初はアプリの問題かとも思いましたが

そうではなく端末の問題っぽいです。

 

 

iPhone6Plusで起こっている問題のようですが

他の端末でも起こっているかどうかは・・不明です。

ですが、同じ方法で解決できるかもしれませんので、試してみてください。

 

 

Googleの検索結果で、ページ3・次のページへ進むには

矢印をちゃんと表示させるには「JavaScript」を「オフ」にする、とか

そういう方法が紹介されているサイトもあったんですが。

 

とりあえず一番簡単な方法をお教えします。

これで問題なく使えるはずです。

 

 

とても簡単な方法です。

 

 

初めに、一言でいうと

「ボタンがあると思って操作する」

という方法です。

 

 

下のように「ページ2」までいきます。

いつものように「ページ2」の左右に矢印などのボタンは表示されていません。

 

が、表示されているものとして、タップします。

 

つまり、ページ3・次のページにいきたければ

「ページ2」と書いてある横あたりをタップします。

 

f:id:AR30:20150312161739p:plain

 

すると、どうでしょう(笑)

ページ3へ遷移することができます(笑)

 

ということは、ボタンはちゃんと存在してるってことなんですね。

ただ、何らかの理由で表示がされていない。

 

 

当然、次のページへ行けるだけではなく

前のページへ戻ることも可能です。

 

f:id:AR30:20150312162043p:plain

 

 

これ、何と表現したらいいかわからない人や

そもそも僕みたいに、

 

「こういうものなのかなー」と思ってそのまま使っている人も多いんじゃないかなと

思われます。

 

 

Googleを使いこなすには

検索結果をうまくたくさんみることが必須です!

 

 

ぜひ、iPhone6Plusを使っている人は

この方法でGoogleを活用してください。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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