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ひなぴし

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ヤバ杉内、凄杉内の読み方・意味とは?2ちゃんねるなんJ用語?面白杉内、酷杉内、寒杉内、キモ杉内

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ヤバ杉内、凄杉内の読み方・意味とは?2ちゃんねるなんJ用語?面白杉内、酷杉内、寒杉内、キモ杉内

 

2ちゃんねるまとめ系の記事タイトルなんかによく使われている

「◯◯杉内」

 

これって・・読み方がわからない人もけっこういるみたいで。

ということで、一応調べました。

 

「◯◯杉内」の読み方、意味

 

ヤバ杉内・・やばすぎない

凄杉内・・・すごすぎない

面白杉内・・おもしろすぎない

酷杉内・・・ひどすぎない

寒杉内・・・さむすぎない

キモ杉内・・きもすぎない

 

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ということで

〜〜過ぎる、〜〜過ぎない?

 

というのを「杉内」と表現しているようです。

 

 

まあ、語呂が良いっていうのが一番でしょうけど

そもそも由来はなんなんだと。

 

 

「〜〜過ぎない」を強調するための

「杉内」なんですが、

 

これは、プロ野球選手の杉内俊哉さんからきているみたいです。

 

 

なぜ杉内さんの名前がそういう風に使われてしまうようになったのかは

正直正確にはわかりませんけど(笑)

 

一部の情報では

 

FA宣言してソフトバンクを出るときに

もともとは「ずっとホークス宣言」的なものをしていたのに

色々言い訳をして、

結局は金と、巨人という名声を選んだ

(・・という風にとらえられてしまった)

 

「銭闘員」とも言われていたり。

 

 

とまあ、そういうところから来たみたいです。

 

語呂が良すぎて、いろんな場所で使われてしまってるみたいですねー

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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