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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

簡単レシピ★キャベツとベーコンのパスタを作ってみた

レシピ 料理

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1年半ぐらい前から、理由があってよく料理をするようになりました。

家でも家族のご飯を作ったりするのですが

そもそも、もともとは全然料理なんてやっておらず。

基本的なことは全然わからない。

 

技術も、味付けも自信はないのですが

やり続けて、経験していけば・・なんとなくできるようにはなってきます。

 

冷蔵庫にこれとこれがあるから・・

じゃあこれ作れるかな?ぐらいの感じで。

 

今日は、冷蔵庫にキャベツとベーコン、あとしめじがあったので

そうだ、スパゲッティを作ろうと。

 

パスタは最近、外食にいくことが減って

家で作らないとなかなか食べる機会がない。。

 

一番よく作るのは、やっぱり簡単なミートスパゲッティ。

好きなんですけどね。トマト缶があったらやってたなー。

 

今日は毛色を変えて、ちょっとスープスパ的な

といってもそれほど汁っぽくないパスタを作ってみることにしました。

 

これ、オイルパスタなんですかね?

 

f:id:AR30:20150319183449j:plain

 

 

★キャベツとベーコンのパスタの簡単レシピ

こちらのレシピを参考に作りました。

 

Cpicon 春キャベツとベーコンのパスタ by リバーマウンテン

 

 材料 2人前(+こども1人分)

こども1人分が余分ですけど、実際には2人分を3人で分けてるような感じなので

2人分でも材料はこんなもんで。

 

ちなみに、野菜とかたくさんの具だくさんにしたかったので

材料は多めになってます。

()の分量でも作れるかなと思われます(笑)

 

にんにくチューブ 5cmぐらい(2cm)
キャベツ     1/4ぐらい(2枚)
ベーコンブロック 10㎝ぐらい(3cm)

しめじ      1つ
オリーブオイル  適量
コンソメ顆粒   適量

塩コショウ    少し
パスタの茹で汁  お玉で3〜4杯(1杯)
パスタ      2把

 

 

作り方・手順

男の手料理なので、適当です(笑)

適当でも、たぶん失敗なく作られると思います(笑)

ちなみに、材料で「適量」って書いたのも、本当に適当です。

でも、料理初心者の人は「適当」っていうのが困るんですよねー実は。

ただ、今回の場合は、必要なら足すぐらいのつもりで

少しずつ入れていけば失敗はないと思います。

 

 

1.材料を切る

キャベツはざく切りで。

3〜4cm四方ぐらいでかな?

適当でいいです。食べる時に困らない大きさで。

 

ベーコンは2cm四方ぐらい。

厚みは5mm程度が良いと思います。

材料にベーコンブロックとかきましたが、

別に普通のベーコンでも良いと思います。

そんなに多くなくても良いと思いますが、他に肉は入れないので

タンパク質のことを考えて・・っていうぐらいの量を

適当に考えて入れてみてください。

 

しめじは根本部分の「石づき」っていうんですかね?

あの部分を包丁で落として、1本1本をバラバラ状態に。

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 2.パスタを茹でる

パスタの袋に書いてある茹で時間どおりにゆでてください。

ちなみに、少し早めに湯から上げておく方が良いみたいです。

ゆで汁を使うので、捨ててしまわないように・・

下の工程も同時進行です。

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3.フライパンにオリーブオイルとにんにく

パスタを茹で始めたら(同時進行で)

オリーブオイルをフライパンに入れて中火ぐらいで温めます。

オリーブオイルは・・まあ、フライパンの中央部にたまる程度?

大さじ2〜3杯ぐらいで良いと思います。

 

そこへにんにくを投入します。

あるなら、生のにんにくを1かけ入れて炒めるのが良いと思いますが

ぼくは面倒だったので、チューブのにんにくを(笑)

しかも多めに入れました(笑)

好きなので。

生のにんにくなら少し色づく程度まで待ち、

チューブなら・・ある程度あたたまったな、ぐらいで次へ。

 

4.材料を炒める

ベーコンをまずは炒めます。

火がある程度通ったな、と思ったらキャベツを投入して炒めます。

キャベツも柔らかくなったら、最後にしめじを投入。

しめじにも火が通ったらOKです。

しめじはすぐ火が通ると思います。

ぼくはここで少しの塩コショウをしました。

味がわかるかどうかぐらいの量でいいと思います。

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5.コンソメと茹で汁

材料を炒めたフライパンに、パスタを茹でたときのゆで汁を入れます。

3〜4杯入れたかな〜と思いますが、

材料の量によっては1〜2杯で十分かなと。

そこへコンソメを入れて味付けします。

コンソメは少しずつ足していってください。

ゆで汁に溶かすような感じで。

これで味付け完了になるので、パスタを食べて美味しいな!と思える

味の濃さになったら完成!

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茹で上げたパスタに

「5」を絡めたら、食べられます!

 

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ま、それなりの味です。

すごく簡単な、男の適当料理のわりには

美味しいかな、という感じです。

 

そんなに手はかかってないけど

ある程度の手作り感が出せるのでオススメです。

 

 

うちの今日の晩御飯は、

これと、

たまねぎ+コーン+すりごまの中華スープでした。

 

あまりものをまぜただけ(笑)

味付けは中華スープの素なので。

誰にでもできます。

 

野菜不足にならないように

たいてい晩ご飯には汁物を作って、野菜を大量に入れます。

 

 

また、2食分つくっておいて

たいてい、翌日の朝ごはんにもしてますね〜

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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