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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

都心から行けるいちご狩り!千葉県船橋市「○甚(まるじん)農園」感想・写真・駐車場・営業時間・料金

お出かけ

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果物狩りは、好きな人は何度も行ってるけど

そうじゃない人は全く行ったことがない、そんなイメージです。

 

行かない人は・・

まあ、面倒だからですかね(笑)

 

ただ、それほど遠くまで行かなくてもイチゴ狩りが楽しめる

とあれば、それなら行ってみてもいいかも・・という人もいるかもしれません。

 

 

今回は東京の都心からすぐ行ける苺狩りへ行ってみよう!

ということで、

 

千葉県船橋市の「○甚(まるじん)農園」へ行ってみました。

 

送料込 厳選産地 ”朝どり採れたて” 新鮮いちご 2kg箱

 

これによると、予約もできるみたいですね。

念のため、下の電話番号に電話してみるのも・・いいかもしれません。

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【電話番号】

090−8561−4529

 

時期によりますよね。

今回は今日、4月ですから・・予約無しでいっても

全く問題なくすぐに入れました。

 

【営業時間】

9:00〜15:30とみましたが

これも要確認ですね。

 

【いつからか】

2月初旬ぐらいからかなと。

まあでも、これも電話した方が確実ですね。

 

【通常料金】

(30分間食べ放題)
3月   大人~小学生 1,500円、未就学 1,000円 2歳まで 500円
4・5月  大人~小学生 1,300円、未就学 800円 2歳まで 300円

 

4月に入ると料金が安くなるみたいです。

 

【場所】

 

駐車場は・・受付のテント前に、6台分ぐらいかな。

あと、離れたビニールハウスの方にもそれぐらいの台数分あったと思います。

 

混雑している時期は確実に、

電車等で行った方がいいと思います。

 

電車なら

鎌ヶ谷大仏駅からバス「船橋駅北口行き」馬込斎場前下車、徒歩約5分

船橋駅よりバス「鎌ヶ谷大仏行き」馬込斎場前下車、徒歩約5分

 

だそうです。

 

 

食べ放題30分って・・短い・・

ような気もしましたが、

 

ハッキリ言います。

30分もあれば、おなかいっぱいです(笑)

 

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農園の方によると

甘いのはやはり赤くなっているもの、

さらにパンパンに大きくなっているようなものもオススメとか。

 

味は・・

実は正直、「めちゃめちゃ甘い」って感じではありませんでした(^_^;)

 

ただ、こどもが食べても「美味しい」と思える程度のものではありました。

たぶんですが・・

この時期に行けば、どこもその程度の味なんじゃないかと思います。

 

きっと一番美味しい時期はすでに過ぎてますもんね。

 

 

子連れだとわかると「じゃあこっちのハウスで」と受付から離れた方のハウスへ案内されました。

 

きっと・・ですが

そちらのハウスの方が、低い位置にいちごがなっているんじゃないかと。

 

2歳の子でも、自分で摘んで食べられる高さに、イチゴがありましたよ。

 

 

30分もあれば、好きなイチゴを選んで食べて・・・

もうお腹いっぱいです。

 

 

都心から気楽にすぐ行ける場所っていうのがいいですね。

 

 

 

ただ、いちごでお腹いっぱいになっても

たぶんすぐにお腹空くので(笑)

 

昼ぐらいに行ったんですが、

いちごで満腹になったあと、

1時間後ぐらいにまたお昼ごはんを食べてしまいました(笑)

 

 

販売のいちごもありましたが・・

1パック600円ほどとけっこう高い・・

 

これも時期が外れてるからなのか・・

もしくはかなり良いものだったからなのかもしれません。

 

たしかに、販売用は見た目もかなり美味しそうないちごでしたよ。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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