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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

4ヶ月遅れで郵便局から年賀状が届いた話

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4月になって年賀状が届けられるという、めずらしい体験をしたので

共有しようかなと思います(笑)

 

 

4月に入って、スーパーで買い物をしているとき

突然知らない電話番号から電話がかかってきました。

 

その番号は・・

 

 

1年半前まで住んでいた街の市外局番から。

 

うーんと、知り合いでも家の電話から電話してくる人なんて

いなかったので、なんだろう??と。

 

全く知らない番号だけど、それにしても・・

と思い、普段なら知らない電話番号からの電話はでないけど

この時は出るときにしました。

 

トミカ No.068 郵便車 (ブリスター)

 

電話にでると

 

「こちらは○○郵便局です。」と。

 

あ、たしかに、前に住んでたところの最寄りの大きい郵便局。

 

 

郵便局から何が??

 

と思って話を聞いてみたら・・

 

 

・私宛の年賀状を間違えて別の人に届けてしまいました

・転送のお届けをしてくれてましたよね?それで電話番号がわかりました

・転送期間は終わってます(転送は1年間で、すでに1年半経っているため)

・今回の年賀状は旧住所宛てに送られたもので、転送が終わってるので新住所へは送られませんでした

・それを間違えて、旧住所へ届けてしまいました(旧住所は今も私のマンションなのですが、他の人に貸しているので、今は私の名前では本来届かないはずです)

・それが旧住所の方から連絡があったので、今回判明しました

・これから速達でその年賀状をお送りします

 

とのこと。

 

で、届いたのが、年賀状とこちら。

 

f:id:AR30:20150414211152j:plain

 

なるほど。

 

本来なら、転送期間が終わったあとに旧住所に郵便が送られたら・・

受取人不明で・・たぶん差出人に戻されるんでしょうね。

 

それが今回は間違えて、旧住所のポストに投函してしまったと。

 

 

まあ・・マンションは表札が出てないことも多いですからね・・

 

それは間違えてもしかたない気がするなぁと(^_^;)

 

 

差出人に戻されたら、差出人がもう一度送る必要があり手間だったのですが

ある意味では・・手間なく届けられて良かったのかなと(笑)

 

ただ、4ヶ月遅れですけどね。

 

 

これも・・郵便局のミスだとは思いますが、

 

これって、結局

間違って投函された受取人がちゃんと連絡したから判明したわけで

かなりの数が全国で間違って届けられていることでしょう。。

 

まあ・・これだけの数の郵送があるので・・

しかたない気もしますね。

 

 

やっぱり重要な文書は、

書留等で送らないとダメだなと、そう思った事件でした。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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