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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

Twitterダイレクトメッセージを受け取らない方法、フォローしてない誰からもDM受け取る機能をオフ設定にするには?

Twitter

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Twitterが新しい機能を追加したそうです。 

それは

自分がフォローしていない相手からもダイレクトメッセージ(DM)を受け取ることができる機能

です。

 

今までは、DMの場合、

例えば

 

自分  → ◯ フォローしている ◯ →   相手

    ← ✕ フォローしてない ✕ ←

 

この場合、

自分 ← 相手 のDMは可能でしたが

自分 → 相手 のDMは送信できませんでした。

 

つまり、フォローしてくれている相手にだけダイレクトメッセージは送信可能。

 

だったのですが

このフォローされてるかどうか関係なく

ダイレクトメッセージを受け取ることができる機能が追加されました。

 

あくまで「受け取る側」が「自分は誰からのDMも受信してOK」とする機能です。

勝手に「自分は誰にでもDMを送信できる!」という機能ではありません(笑)

 

たとえば・・

企業アカウントとか、芸能人アカウントとかですかね・・主に利用が想定されるのは。

まあ個人でも、いろんなこと送ってこられても気にならない人なら使うかもしれませんけど。

 

フォローはしたくないけど、

DMは受け取っても良いよ、と。

 

フォローはしたくないけど、

問い合わせの対応は受け付けるよ・・みたいな感じかな。

 

 

この機能は「オプトイン」(初期設定ではオフで使いたい人は自分でオンにする)

なので、

使いたい人は・・設定での変更が必要です。

 

その設定方法を書き留めたいと思います。

 

 

もしかしたら・・間違えて設定しちゃって

解除したいという人もいると思いますので。

一応やりかたは知っておきましょう。

 

Twitter

 

★フォローしてない誰からもDMを受け取る・受け取らない設定方法

まずはPCでTwitterを開いて、右上の自分のアイコンをクリックしましょう。

そうすると下にメニューが開きますので、ここの「設定」をクリック。

Twitter設定画面

 

「設定」画面が開いたら、左のメニューで

「セキュリティとプライバシー」をクリック。

Twitter設定画面

 

その中の一番下に

「Receive Direct Messages from anyone」

(誰からのダイレクトメッセージも受信する)

という項目の □ に

チェックを入れる(☑)と、受け取る設定に

チェックを外す(□)と受け取らない設定になります。

 

初期設定ではチェックが入っていないはずです。

 

今は英語表記ですけど・・いずれは日本語表記になるんじゃないかと。

Twitter設定画面

 

 

★通常、DMを受け取らないようにするには

では、この設定がオフにもかかわらず、

迷惑なDMが届く・・という人はどうすればいいかというと、

 

それは、そもそもDMというのは自分がフォローしている相手からしか届かないはずなので

その人のことをあなたがフォローしてしまっているはずです。

 

その人をリムーブしましょう。

フォローするのをやめるということです。

もしくは「ブロック」してしまいましょう。

迷惑な内容を送ってくる人なら、その方がいいかもしれません。

 

 

 

まあ・・・普通の人は

誰からもDMを受け取る設定にはしない方が無難な気がしますね。

 

設定が英語表記なので間違えて☑してしまう人がいそうなので

一応、オフにする設定方法を書き留めてみました。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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