読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ポスティングされるチラシ・広告の投函お断りプレート・貼り紙無料ダウンロード、マンションやアパートの集合ポスト

ライフハック

スポンサーリンク

ぼくはマンションに住んでいるんですが・・ 前からけっこう困っていることが。。

何かというと、1階に設置されているポストにかなりの数のビラや広告が投函されること。

 

毎日、たぶん20枚以上は入ります。。

 

内容は不動産関連が多く、あとは政治団体や政治家のもの

そして、宗教関連ですかね。

まあほとんどは不動産関連です。

「売ってください」などなど。

 

あの〜・・ここ、分譲マンションではあるんですが

うちは分譲を賃貸で借りているので、どれだけ「売ってくれ」と言われても

不可能なんですが・・

 

けっこう人気物件なんですかね。。

 

 

大量に投函されるチラシや広告が迷惑な理由

この大量のチラシやビラが、すごく迷惑なんです。

 

まずはゴミが大量にでること。

 

ポストから取り出した大量のチラシは、その場で捨てられるわけではないので

わざわざ自宅の中まで持って行きます。

 

帰宅時に買い物でもしてたら、片方は買い物袋、そしてもう片方がチラシ・・となったら

鍵はどの手で出せば良いんですか!?(笑)

 

そして、自宅でゴミ箱に入れる。

20枚もあると、それだけでゴミ箱がパンパンです。

週3回、ごみの回収がありますが、そのかなりの部分が、この不要なチラシで占められています。

 

そして、もうひとつは・・

大事な手紙や封書を見落とすこと。

 

チラシは要らない!と思って捨てるときに、チラシにはさまっていたりしたら

大事な封書を捨ててしまうことに!!

税金の振込用紙とか。。

 

かなりの数ですからね・・ゴミとそうじゃないものの分類もかなり手間で時間がかかります。

 

 

ということで、もうそろそろ我慢の限界、なんとかならないかと。

 

チラシやビラのポスティング・投函対策

もともと、空き家になっているポストには

「投函不可」とシールを貼ってありました。

もしくは口がガムテープで閉じてある。

 

これはさすがに、必要な手紙が届くこともあるので真似できませんが

貼り紙で対応してみようと。

 

そこで

これをポストの口の部分に貼ることにしました。

 

f:id:AR30:20150512112726g:plain

 

やってみた結果、かなり効果があります(笑)

 

やっぱり、自己主張すれば、投函する側も躊躇するんですかね。

昼間によくみかけるんですよ。バイトのおばさんやお兄さんがどしどし投函してるのを。

そういう人たちの目に入ればOKかなと。

 

まあ、これが貼ってあってもおかまいなしに入れてくる人もいますが

まあ・・かなり減ります。

 

 

ただ、もしかしたらですが

集合ポストにこういう貼り紙をするのは、マンションやアパートの規約で

許されていないところもあるかもしれないので

誰でもできますよーとはいきませんが。

 

貼り紙データを無料で公開します

せっかく作ってみたので、もし使いたい方がいれば、どうぞ。

Illustratorを持っている人なら、5秒ぐらいでできちゃうような

簡単なものなので、PDFのデータにしておきます。

 

▼これは単なる画像です

f:id:AR30:20150512113555p:plain

 

こちらからダウンロード

▼▼▼

チラシお断り

 

 

うちの場合はとくに「不動産・政治・宗教」のものがイヤだったので

それをハッキリと書いた、下のパターンを貼ってますが

たいていなんでも入れてほしくない、という方は上のパターンを貼れば

良いのではないでしょうか。

 

プリントアウトして

自分のポストに合いそうなサイズを切って使ってください。

 

 

家にプリンタがない人は・・

セブンイレブンのネットプリントが便利です。

 

ネットからデータを登録しておけば

セブンイレブンで印刷して出すことができます。

 

 

貼る時のアドバイス

紙なので、風雨や湿気で悪くなることが予想されます。

貼るときは、紙全体にセロハンテープがかかるように貼った方が良いと思われます。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+