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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

上司「水菓子買ってこい!」部下「はい!(水菓子とは何??)」

言葉

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水菓子って知ってますか??

 

え〜〜っと・・

 

じゃあ、水菓子買って帰るか・・

 ってことで、

 

これや、

越前そばの里 水ようかん3枚セット 450g×3箱  22884

 

 

これ、

低カロリー ヘルシー夏スイーツ★ 岐阜銘菓!水まんじゅう!こしあん水まんじゅう6個入り

 

 

これなんかを

ところてん 能登三杯酢 1ケース (150gx30個)

 

 

買って帰ったら・・

 

 

「おい!!!なんじゃ、こりゃあ!!!!」

と激怒されること、間違いなしです(笑)

 

 

水菓子とは

水菓子とは、

くだもののことだそうです。

そうです。フルーツ。

 

本来はそういう意味だそうです。

 

ただ最近は、そういう言葉だと知らずに

やっぱり、水ようかんや葛まんじゅう、ところてんやかんてん等を

指して使ってしまっている人もいると思われます。

 

そもそも昔は、「果物」と「菓子」という言葉に対して違いがなかったとか。

それが途中から菓子の方に今で言うお菓子の意味を含むようになり、

その場合に、お菓子とくだものを区別するため、

江戸では「菓子」と「水菓子」といいわけるようになったとか。

 

ちなみに「果物(くだもの)」とは上方の言葉だとか。

 

 

じゃあ、関東の人はわかるんですかねぇ〜〜

 

 

 

 

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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