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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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雪見だいふくは夏には売ってない!理由は?雪見だいふくのカロリー・レシピ・賞味期限・値段

スイーツ

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雪見だいふくは知ってますよね。

 

そうです。これです。

 

雪見だいふくは

夏には売ってない

 

これ、知ってました??

 

雪見だいふくが売ってる時期

「雪見だいふく」というアイスは、2つのサイズで販売されています。

 

1つ目は

普通の「雪見だいふく」

あの、2個入りのやつです。

 

f:id:AR30:20150806130747p:plain

 

これ、実は販売期間が限定されてるそうです!!!

 

知らなかった・・

 

実は最近、雪見だいふくが食べたくて、

ミニ雪見だいふくを食べてはみたものの、小さくて満足できない。

そこで、2個入りを探していたんですが・・どこのコンビニにもスーパーにもない!

 

もしかして、販売終了!?いやそんなはずは・・

それとも品切れなのか!?

と思って調べてみたら。

 

f:id:AR30:20150806131020p:plain

www.lotte.co.jp

 

ということで、

 

雪見だいふくは

基本は「冬季限定販売」で、

9月〜4月だけの販売だそうです!

 

今まで雪見だいふくファンやってきたのに・・

知らんかった・・

 

やっぱり、自然と夏は雪見だいふくを避けてたのか・・

 

 

もう1つのこちらの「ミニ雪見だいふく」9個入り

これは実は通年売ってるそうです。

じゃあ、売ってるんやん!と怒られそうですけど・・

ロッテ ミニ雪見だいふく マルチ 8入 <アイス シャーベット>

 

 

でも、やっぱり雪見だいふくを満足いくまで食べるには

ミニサイズでは満足できない(笑)

 

2個入りがほしい!

 

どうしてもという方。

こちらで買えます↓↓↓ クリック↓↓↓

 

 

雪見だいふくが夏に販売していない理由

この2個入りが夏に売ってない理由は・・

 

マーケティング

あえてライバルになるアイスクリームが少ない冬に食べるアイスとして売りだしたため

存在感を薄くしないためにも冬に売るという・・

 

品質の問題

餅はそもそも冷やすとかたくなってしまうため、かたくなりにくいように糖類やでんぷんを加えてぎゅうひを使用。これはロッテによる特許だそうですが、これは冷やしてもかたくなりにくい反面、あたたまると餅部分がドロドロに溶けてしまって食感がかわってしまい・・おいしくいただけなくなってしまう可能性があるため、夏には販売しないんだそうです。

ミニサイズなら一口で食べられるけど、普通サイズは食べるのに時間がかかって溶ける割合も多くなるから、ミニサイズだけは通年売ってるんですかね。。

 

 

雪見だいふくのカロリー・賞味期限・値段

雪見だいふくのカロリー

1個あたり81kcalだそうです。

普通の味ではなく、他の味だと、70kcal〜90kcalぐらいの間です。

 

雪見だいふくの賞味期限

実は雪見だいふくには「賞味期限」「消費期限」の記載がありません。

ロッテのサイトにこう書かれています。

「アイスクリームには賞味期限がないからです。

アイスクリーム類の場合、賞味期限はございません。アイスクリーム類は、-18度以下での冷凍保存の状態においては微生物は増殖しないこともあり、品質劣化が極めて小さく、安定している食品ということで賞味期限の設定がされておりません。」

www.lotte.co.jp

ただ、美味しく食べるためにはできるだけ早く食べてください

とのことです。

 

雪見だいふくの値段・価格

2014年は120円(税別)だったようです。

 

 

雪見だいふくのレシピ

ちょっと作ってみたいんですけど・・(笑)

今日は無理なので、とりあえず紹介だけ。

 

自宅でも雪見だいふくを作ることができるみたいですよ!

自作雪見大福・・夏に作ってみるのも、あり!?

 

Cpicon *雪見大福*作っちゃお♪ by じゅん13

 

 

matome.naver.jp

 

やってみたい!!

 

もし作ったら、こちらで紹介します!!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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