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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

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【夏休みの宿題】自由研究を工作/実験/調査で簡単に1日で終わらせる方法!アイデアまとめ

学校 学習 科学

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夏休みももう終わり!

というか、北の方の地域でなくても最近は8月25日前後に夏休みが終わるところも

けっこうあると聞きますが・・

ゆとり教育が終了し、授業時間数を確保するためですかね。

なので、すでに夏休みの宿題も提出済みって人もいるとは思いますが

もしかしたらまだ、始業式を迎えておらず

夏休みの宿題がまだ終わってない・・そんな人、いるんじゃないでしょうか(笑)

 

ぼくも夏休みの宿題は・・ギリまでやらないタイプでした(笑)

場合によっては、提出当日にやってたり。。

あ、そういうふうにはならないように!!(笑)

 

 

夏休みの宿題の中でもけっこう悩む人が多いと言われるのが

「自由研究」

 

これって・・時間取られるイメージですよね。。

研究っていうからには、何日もかけて・・みたいな。

 

ただ、もはやそんなことをやってる時間もない。

そういう人もいると思います(笑)

そういう人のための、

素早く夏休みの宿題、自由研究を終わらせる方法をまとめたいと思います!

 

まとめ10分レポートつき 自由研究 小学生

自由研究って工作でもいいのか

これ、実は・・よくわかりません(笑)

というか、たぶん、学校によるんじゃないかと思うんですが

たいていの学校は「工作はダメ!」とは言ってないように思います。

「研究」っていうのに絞ると、小学生がやれることって似たものになりますしね。

だから、別に工作でもいいよーと言ってくれてる学校は全く問題なし。

 

が、あくまで研究で!みたいな学校だった場合は・・

 

その場合も、工作でいきましょう(笑)

もはや1日で終わらせようとしたら、観察とかそういうのは無理ですからね。

 

ただ「研究」ぽくする必要はあります。

どうするかというと、

 

工作で作るモノから逆算して考えるんです!

その作る過程や、どういう風に作るのか、どこを工夫したのか

どうしてこれを作ったのかという動機

できあがったものをみて、このあとどこを改良すればより良くなるのか

など・・

というようなことを「研究」としてまとめればOKです。

その上に工作物があれば、立派な研究だと思います。

 

そうすれば、工作だからといって研究じゃないじゃん!とは言わせないモノに仕上がります。

 

 

 「実験」「調査」という手もある

「実験」なら、材料さえあればすぐにできますし、

すぐに結果が出るものなら時間もかかりません。

これは立派に「研究」といえるので、

・どうしてやろうとおもったか

・実験の材料、手順

・実験の結果

・わかったこと

等をまとめればOKです。

自分が普段から不思議に思うことなんかを取り上げると

まとめが書きやすいんじゃないでしょうか。

 

「実験」からは少し外れますが、

「調査する」「調べる」っていうのも研究になると思います。

研究・・っていうと、どうしても科学的なものを想像しますけど、

調査するっていうのも、十分研究ですよね。

調査するっていっても、身の回りのことを調べるのであればけっこう簡単にできます。

 

これもけっこうおもしろそうですよ。

 

自由研究のまとめは、親が導いてあげるべきでは

あなたが小学生なら、「まとめ」はどうやってやればいいかお父さん、お母さんに聞いた方が良いと思います。

また、親御さんなら、内容の細かい部分はこどもに書いてもらうとして

どういうことを書けば良いのか、紙面はどういう風に作ればよいか

ということをしっかり教えてあげた方が良い気がします。

 

たいていの子は、こういうまとめるという作業が苦手です。

なぜかというと、一からそういう作業をやったことがないからです。

もしくは学校でそれに近いことはやっても

学校でも誰かに道筋を作ってもらってやってるものだからです。

家では主体的にやってもらうようにするとしても

まずは「紙面にまとめる」っていうのはどういうことをすることなのか

何をどんな風に書けば良いのかってことを教えてあげる必要があります。

 

会社の資料でもそうですが、「書かなければいけないこと」

「書く順番」っていうのはほぼ決まっていると思います。

これは教えられなければなかなか身につきません。

 

ここは親が手を貸してあげるというよりも

教えてあげる重要な点だと思うので、ぜひ一緒にやりましょう。

 

まずは紙を用意して、タイトルを書く。

そのあと、どの部分に、どれくらいのサイズで

何を書いていくのか

それを親子で話し合って決めていきましょう。

 

これを繰り返すことで、うまい紙面を作ることができる子供に成長していくような気がします。

 

・・なかなか、できないもんですけどね・・(^_^;)

 

 

早くできて面白い!工作・実験・調査

各所で紹介されている自由研究のおすすめの中から

とくにおもしろそうで、簡単にすぐできるものとはどういうものなのか?

 

ちなみにどれをやるにしてもたぶん大事なのは

「なぜそれをやろうと思ったか」

これはきっとどういうテーマを選んだ場合にも必要になってきます。

だから選ぶときにはその点はしっかり意識しましょう。

 

「楽そうだから」と思ったとしても(笑)

じゃあ、なぜ楽そうと思ったのか?

という風につきつめる必要はあります。

 

まあ、ここは別に正直に言う必要はないんですよ。

ただ、説明できるだけの理由は必要です!

 

自由研究で調査してみる

「調べる」というのはやり方によってはけっこう時間短縮が可能です。

今はインターネットがある時代ですから・・。

ただ注意事項としては、

ネットに書いてあることをそのまま写す

というのでは意味がない

ということです。

まあ小学生だとしたら、そこから自分の考察を入れて・・というのは難しいかもしれませんが

例えば、まとめ方を工夫する

絵を書いてみたり、年表の形にしたり、地図の形にしたり。

そういう風に、紙に落としこむときに工夫をすることが大事だと思います。

提出される用紙が、自由研究のすべてです。

それがぱっと見、文字ばっかり。

しかもたぶんWikipediaをそのまま写したんだろうな・・ではちょっと。

なので、自分でやれることはやってみましょう。

実際にその場所にいって写真を撮ったり、数えてみたり、見てみたり。

そして、やっぱり自分の意見やわかったこと、というのは盛り込むようにしましょう。

 

自由研究で工作してみる

あと1日しかない、という状況だとしたら、

工作もけっこうおすすめです。

何日もかけて作るものもあれば、数時間あればできあがるものもあります。

場合によっては数十分でできあがるものも。

たとえば、その制作自体にそこまで時間がかからないのであれば

その作品とともに、その制作過程や工夫した点、苦労した点などをまとめた

発表資料を用意しておくといいかなと思います。

そうすることで、単なる手抜きの制作とはかなり見栄えが変わってきます。

材料はすぐに集められるものがいいですねぇ。

早く作りたい!という人はあまり難しいものはオススメしません(笑)

失敗が無さそうなものを選んで、やっぱり発表資料を用意する

これがオススメですね。

 

自由研究で実験する

これはもう、もしやるなら、身の回りにあるものでやれることにしましょう。

身の回りにあるものを使って起こすことができる不思議なこと。

その方が興味を持つことができます。

そういうものであれば、材料さえそろえば実はあんまり時間はかからないと思います。

重要なのは写真ですね。

実際にやった感を出すためにしっかり撮影。

最近はスマホで撮れば、近くのコンビニへ行けば写真の現像はすぐにできますし。

実験というと、何かと何かを反応させて不思議なことを起こすとか。

やや危険を伴う場合もあるので、親御さんがサポートできる状態でないと

避けた方がいいかもしれません。

あと、実験の場合は「なぜこうなるのか」というところを追求する必要があります。

その点でもこどもだけではたどりつくのが難しいので。

 

 

自由研究テーマ紹介サイトまとめ

 

では、具体的にどういうテーマにするか・・

もし決まらないようだったら、下のサイトを参考に!

ここを回れば、たいていみつかりますよ。

 

制作期間から選ぶことができたり、

ジャンルごとに選ぶことができます。

 

 

夏休み自由研究プロジェクト2015 | 学研キッズネット

 

自由研究 | Honda Kids(キッズ) | Honda

 

kids.nifty.com

 

www.jiyuken9.com

 

cookpad.com

 

benesse.jp

 

 

ということで、土壇場になってからが勝負です。

 

・・が、それでもそれなりのクオリティを・・

という場合は、

 

無理なことはせず、短い時間でもすぐに準備ができる

材料がすぐ手に入る、探したりする必要がない

ものを選ぶようにして、

 

あとは、完成形が自分でイメージしやすいものにしましょう!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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