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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

防犯カメラを街中に設置するのは賛成?

犯罪 警察

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前に観た映画で、

踊る大捜査線 THE MOVIE 2

レインボーブリッジを封鎖せよ!

踊る大捜査線 THE MOVIE 2 レインボーブリッジを封鎖せよ! [Blu-ray]

レインボーブリッジ・・封鎖できません!!

の映画です。

 

この映画のことを・・ふと思い出したんですよねぇ。。

なぜかというと、最近のテレビでの報道でよく「防犯カメラ映像」が出てきたので。

 

・被害者の◯◯さんが映っていると思われる防犯カメラ映像(商店街を歩いているところなど)

 

・犯人のモノと思われるクルマが映った駐車場の防犯カメラ映像

 

などなど。

 

防犯カメラを駆使した新捜査システムの話が登場してたんですよね。

上の踊る大捜査線に。

 

まあ、この映画の中だと、街中に秘密裏に設置された防犯カメラ映像を

誰かが四六時中監視していて(映画の中で織田裕二さん扮する青島刑事等が)

しかも、どちらかというと「犯罪を未然に防ぐ」ということに力点が置かれていたように思いますが。

 

今の時点で、警察が秘密裏に防犯カメラを街中に設置している・・ということはないと思いますが、

 

最近は何らかの事件が起こると必ずどこかの防犯カメラ映像が取り上げられ、

報道で流れるだけでなく、捜査にも活かされていると聞きます。

まあそれだけ、数が増えたってことだとは思いますが。。

 

防犯カメラ・監視カメラは有効

やっぱりこれがあると、例えば

・犯人らしき人物が映っていて、特徴等がわかる(犯人探しに有効)

・被害者らしき人物が映っていて、どの時点でどこにいたということがわかる(いつまでは無事だとか)

そういうことがハッキリしてくるんですよね。

コンビニ強盗とかだと、たいていその犯罪の瞬間が映ってたりしますし。

 

事件が解決に近づく可能性が高くなるはずです。

 

防犯カメラ・監視カメラがもっとあったら

で、報道をみるたびに思うんですが

「〜〜でのこの映像を最後に、その後の足取りが不明です」

みたいなこともよくあるんですよね。

 

これって、もっとカメラの台数があれば映ってたのに・・

ってことですよね。

 

極端にいえば、街中いたるところにカメラがあれば

少なくとも、犯罪率の高いところだけでも集中的にカメラがあれば・・

事件が解決しやすくなるのでは・・

いや、そもそも、犯罪の抑止効果があるのでは・・という気もします。

 

カメラの性能は上がっている

しかも、今から新たにカメラを設置するとなれば

最新のものになります。

昔と違って今は、高解像度でもかなり安い金額でカメラを買うことができるようになっています。

 

スマホやiPhoneでも十分綺麗な動画が撮れますしね。

 

ということは、これから設置したカメラなら

さらに事件解決が早まる可能性が・・

 

撮影されたくない人もいる

と良いことづくしのような気もしますけど・・

やっぱり個人情報的な話で、設置がなかなか進まないのかなと思います。

まあ人を映しただけでは個人情報になるかどうかは微妙なところのような気もしますが

名札をつけてる小学生とか、それが映ってたらそりゃ個人情報ですよね。

 

しかも、そもそも「常時誰かに監視されているような状態で生活したくない」って人もいるかなと思います。

 

なので、簡単に「カメラを増やせば良い」という話にはならないんだろうと。

 

ただ考えてみると、今の時点でもすでに我々は

相当な数の監視カメラに日常的に撮影され、どこかにその映像は保存されているわけです。

だから「監視されるのはイヤ」と言って新たに設置されるのを拒んだところで

すでに設置され撮影されてるものは変わりませんし、

私有地内はその所有者の自由ですもんねきっと。カメラ設置は。

 

街中に設置するなら

私有地はその所有者が設置するとして、仮に犯罪防止で設置するとしたら

公道とか、公的機関の場所ですかね。

あとは、駅みたいな交通の要所とか。ここも私有地ですけど

鉄道会社が必要とするものと事件解決に必要な台数は違うはずなので

そういうところに追加で置くとか。

 

管理するのは・・だれですかね、やっぱり警察??

まあ警察以外にはないでしょうね。

別に踊る大捜査線みたいに常時監視する必要はなくて

何か起こった時に確認するようとすれば。

 

まあ運用コストはかかりますけどね。

それがあることでたとえば事件捜査にかかる人数を少しでも減らせるのであれば

実は費用はそれで出るような気もしますし。

 

結局、カメラを街中に設置するのは賛成?

で、結局、賛成ですか?反対ですか?

 

そろそろこういう話題が盛り上がってきてもおかしくないと思うんですよね。。

 

って、実はすでに検討されてたり、

地域によっては実行されてるところもあったりするんですかね。

 

もしかしたら地域の住民でお金を出し合って

こういう防犯カメラシステムを入れてるところもあるような気がします。

実際、マンションには少なくともエレベーターぐらいにはついてますもんね。

 

 

ぼくは・・別に反対しないけどなーーー

 

だって、もう本当にすでに

けっこうなカメラに映ってますよ、みなさん。気づいてないだけで。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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