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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

いびきをアプリで録音しよう!「いびきラボ」でiPhoneがレコーダーに

健康 iPhone アプリ

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いびきって・・自分ではなかなか気づかないもんなんですよね。

親しい人から言われて気づくのがほとんどでは・・。

 

まさか自分が・・と思っていても

実はいびきをかいているってこともありえます。

 

一緒に寝てる人が「いびき??かいてないと思うよー」と言っても

その人が寝付きが良い人で、自分より後から起きる人だと、

はっきりいってその人も気づいてない可能性が。

 

人と一緒に泊まる機会があるときには・・気になりますよね。

 

 

また、人への迷惑というだけじゃなく

いびきをかいている人は眠りが浅いという話もあります。

そうすると睡眠で疲れが取れず・・ということも。

 

そういうところから考えても、

いびきをかいているのかどうかは知っておいた方が良さそうです。

 

 

自分はいびきをかいているかを知る方法

確実なのは、やっぱり録音しておくことです。

とはいうものの、ビデオカメラを7〜8時間もず〜っと回し続けて・・というのも。

またその場合、あとからビデオを全部再生して確認しないとダメですよね(笑)

そんなことできません。

 

そこで便利なのが、iPhoneのアプリ。

iPhoneのアプリにはいびきを録音してくれる便利なものが多数あります。

 

たいていのアプリは「全録音」と「音が大きいところだけ録音」みたいなものが選べます。

 

また、録音後に確認するときも

「音が大きいところだけ確認」することが可能なので

全部・全時間聞いて確認したりする必要はありません。

 

なので、いびきを確認したいのであれば

iPhoneのアプリを使って録音するのがベストです。

 

おすすめのいびき録音iPhoneアプリ

 ぼくがオススメしたいのはこちら。

いびきラボ

いびきラボ - いびき対策アプリ (SnoreLab)

いびきラボ - いびき対策アプリ (SnoreLab)

  • Reviva Softworks Ltd
  • メディカル
  • 無料

 

これ、この記事公開時点では無料みたいです。

が、有料でも十分払う価値はあると思います。

 

自分はいびきをかいているのかまだ知らず不安な人

いびきをかいているのはわかるが、どんな風にかいているのか知りたい人

 

いろんな人が十分満足できるようなアプリになっています。

 

録音はいたって簡単。

念のためiPhoneを電源にケーブルでつないでおきます。

 

一応、夜の間中録音し続けるので電池が減って電源がオフにならないようにするためです。

もちろんですが、電源オフになると録音されませんし、

例えばiPhoneでアラームを設定していてもアラームは鳴りません。

なので電源ケーブルにつないでおくことをオススメします。

 

が、ぼくの場合、寝る時に「機内モード」にしておけば

電源につないでなくてもたいてい朝まで電池はもってくれてますね。

まあそれでも朝充電が必要になりますので、これはあくまで参考程度ということで。。

 

 

ここで「スタート」をタップすればOK。

下の画面が表示されたら、このままスリープボタンを押さずに

画面を下向きにして、枕元においておけばOKです。

 

 

ぼくはたいてい、枕の左上ぐらいにおいてますかね。

布団にのせた状態です。

 

まあ、布団にのせなくてもいいとは思うんですが

あまり自分の頭から離れたところに置くのはどうかと思うので。。

たいてい枕元にしています。

 

 

設定のところで、

夜の間中ずっと録音する「フル」と

何か音がしているところを設定した回数録音する「サンプル」を

選ぶことが可能です。

 

ぼくはフルにしてます。

 

オーディオ品質は「高」の方がたぶん聴きやすいですが

場合によってはiPhoneの容量を食いますので注意。

 

統計データというところをみると

今まで録音したものが確認可能です。

 

ここでは写真を出してませんが

かなり細かく確認が可能です。

 

何時頃いびきをかいてたのか、

何回ぐらいなのか、

どんな音なのか、

どれくらいの大きさなのか

 

などなど。

 

 

いびきに悩んでいる人はもちろん、

もしかして自分は・・?という人にもオススメです!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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