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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

コーヒーでの眠気覚まし効果を最大にする方法!20分でスッキリ

食べ物 健康

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眠い時は、寝た方がいいんです。

車の運転中に眠気を感じたら・・はい、すぐに休憩しましょう!

 

けど、たとえば、

眠いけど、どうしても仕上げなくてはいけないものがある。

ここは頑張って勉強しなければならない・・みたいなシチュエーションは

誰でも経験したことがあると思います。

 

そんな時に、眠気を覚ますにはどうしたらいいかを考えて

よく聞く「コーヒーを飲む」を試した人も多いはず。

 

でも、けっこう

コーヒーを飲んでも、

眠たいんですよね(笑)

 

コーヒーには覚醒効果はそもそも無い、ということを言う人もいます。

眠気を覚まそうとするなら、相当な量を飲まなければいけない、とか。

 

量については正確にはわからないんですけど、

この

「コーヒーを飲んで眠気を吹き飛ばす」っていうやり方は

正しい方法というのがあるみたいで。

 

これからご紹介する、このコーヒーで眠気を吹き飛ばす方法は

コーヒーナップ

と言うそうです。

 

誰にでもできるやり方なので、眠たくなった時

長い時間寝てしまったら何かが間に合わなくなる時なんかにぜひためしてみてください。

 

ユニフレーム(UNIFLAME) コーヒーバネットcute(キュート) 664025

 

コーヒーが覚醒効果をもたらす時間

コーヒーを飲んでも眠い・・っていうのは、実は飲んでもすぐに効かないから

ではないかと。

飲んだら速攻眠くなくなるとしたら・・もはや薬ですよね(笑)

薬だとしても、注射とか点滴とかならすぐ効くかもしれませんが

口から飲むような薬はたいてい、30分後ぐらいから効いてくるはず。

 

コーヒーは食品なので、さすがに飲んだ直後から吸収されて作用するものではありません。

じゃあどれくらい時間がかかるかというと、

 

コーヒーを飲んでから、

眠気を消す作用を脳にもたらすまでに

飲んでから20分ほどかかるそうです。

 

ということは、少なくとも飲んでから20分間は、それまでと同様に

めっちゃ眠い状況が続くわけです(笑)

 

コーヒーナップのやり方・方法

この、作用するまでの20分間をどう過ごすか、がコーヒーでの眠気覚まし効果を最大にするために重要で。

 

では、コーヒーナップのやり方ですが・・

 

1.コーヒーを飲む

できれば、濃いコーヒー(エスプレッソ)かアイスコーヒーが良いらしいです

 

2.そして寝る

え?寝るの?!と思いそうですが、ここは寝ちゃいましょう(笑)

ちなみにコーヒーを飲んですぐ寝るを繰り返していると、コーヒーの色素が歯に沈着しそうですから、気になる方は口をすすぐとか、してください。

コーヒーを飲んだら、すぐに寝てください。

だから、寝る準備をしてからコーヒーを飲むぐらいがいいと思います。

 

3.20分後に起きる

アラームをかけるなりして、必ず20分で起きてください。

それ以上寝たら・・アウトです(笑)

なぜなら、20分以上寝てしまうと、深い眠りに入っていってしまい、その状態で起きるとずっと眠い状態が続いてしまうからです。

必ず20分で起きてください。

20分間の睡眠なので、そんなに本気で寝る体勢に入らなくてもいいと思います。

気持よくウトウトできる体勢でリラックスして20分寝ようとすればOKです。

ちなみに、目を閉じてねることに集中しても20分間まともに寝られずにアラームが鳴った・・

としても、OKです!

それでも効果は得られます。

とにかくリラックスして思考をとめることが重要かなと思います。

もし「寝よう寝よう」と考えすぎてしまう人は、頭の中で「アーーー!」と叫び続けてみてください。

声をだすわけではないですよ(笑)あくまで頭の中で「アーーー!」と言い続ける。

そうすると、余計なことは考えないようになります。

 

 

20分後に起きたら・・

それまでよりもかなりスッキリしているはずです。

 

理由は、20分経って、コーヒーの効果が現れ始めてきているから。

そして、その20分間を無理に起きようとするのではなく

「寝る」というまさに、眠たい時にやるべきことをやることで

コーヒーの覚醒効果が上がるというわけです。

 

詳しくはコーヒーに含まれるカフェインが脳のアデノシンに作用して・・

と、科学的根拠があるみたいですが

まあややこしい話は抜きにして。

 

コーヒーを飲む

寝る

20分で起きる

 

をシンプルにやってみましょう!

 

 

注意事項は

 

★コーヒーを飲んだらすぐに寝る

★20分以上は寝ない

★仮に深く眠れなくても気にしない

 

 

「今日は寝ないぞ!」となると、20分でも寝るのは・・となるかもしれないですが

20分だけ寝るだけでかなり眠気が違いますから、

それぐらいの時間は取りましょう(笑)

 

だいたい、どんな作業をするにしても

人間は2〜3時間しか集中力が続きませんから。

休憩は必須です。

 

 

あと、このコーヒーナップは、あくまでカフェインの作用によって

脳をだますようなやり方なので、本当に疲れが取れているわけではありません。

 

だから、眠れる状況になったら、ちゃんと寝ましょう!

休息できるときに休息しないと、無理もきかなくなります。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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