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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

別れ際にABボタンを連打してるおばちゃんの手が仏像

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さっき、おばちゃんの集団に遭遇。

そのうちの1人、比較的小綺麗なおばちゃんの動きに目が釘付けになった。
 
動きといっても、手だけなんですが。

 

 

それでは、またねーー
 
と、他のおばちゃんとの別れ際、
その手は完全にABボタンを連打していた。
 
手を少し上げ、こちらに手のひらを向けて。
人差し指と中指だけが超高速に前後している!


高橋名人!?

 

 

いや、どうなんでしょ(笑)
そういう連打の仕方は誰だったっけ??みたいな。
 
 
またねーー
 
 
の言い方は優しく、しかもゆっくりなのに、
ABボタン連打だけは超高速。
 
 
と、まあ5秒ぐらいのことだったが、
その間に、あれ?これって連打というより
アレだな、と。
 
アレって…なんだっけ…??


 
としばらく考えて、
おばちゃんが去ったあとに思い出した。
 
これだ!
 
f:id:AR30:20151121152207j:image
 
あ、顔は割れてませんよ(笑)
 
 
でも、まさしくこの手(笑)
 
 
仏像…というか、仏の指もあんな風に連打してるものなのかな…
 
 
と、おばちゃんは仏であるという前提で考えている自分っていったい何…
※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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