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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

LINE一斉送信を個別にする方法やり方

LINE

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間違っていたら、お許しくださいm(__)m

最初に一応、謝っておきます(笑)

 

LINEでいろんな人に同じ内容を送信したい

メールのBCCのように

 

こう思ったんですよね。

 

「メール」の「BCC」のように、とは

例えば、メールでいろんな人に同時に送信するとき

全員を「宛先」に入れてしまうと、誰に送られたのか送られた人全員にわかってしまいます。

しかも受け取った人全員に、全員のメールアドレスがみられてしまうという。。

 

これは「CC」に入れて送った場合も同じです。

 

「BCC」に入れて送ると、

受け取った人は、他にBCCに入っている人が誰なのかわからないし

他の人のメールアドレスをみることもできません。

 

 

つまり、同じ内容を一度にたくさんの人に送りたいけど

あくまで「個別」に送信する形にしたい

 

ということです。

 

 

LINEのトーク画面では複数の人を送り先として選ぶことはできますが

それで送ってしまうと・・メールでいう「宛先」に全員を入れた状態と同じになってしまいます。

 

複数人のもともと「友だち」である人同士がやり取りするには

このやり方で良いんですけど。

 

受け取った人が誰なのか、受け取った人同士が他の人の連絡先をみられる・・というような状態になってしまいます。

 

送る相手同士は顔見知りでもなんでもない場合もありますし。

それだと困りますよね、この方法では。

 

勝手に人のLINE情報を他の人に送ってしまうのも問題ですし。

他の人からの見た目は非表示にしたいですよね。

 

では、この

LINEトークを一斉に、それぞれ別の人へ個別に送る・・というのはできないのか。

と思ってましたが、

やってみたら、どうやらできたようです。

 

グループを作ったりする必要はなく

簡単に実行可能でした。

 

ちなみに、グループ違いの別のグループへ同時に同じ内容を送ることも可能です。

その場合、同じグループの人同士は、送られたことがわかる状態になりますが

別のグループに送っていることはわからないと思われます。

 

LINE一斉送信を個別にする方法やり方

たくさんの人に同じ内容を送る場合です

受け取った相手からは、自分だけに送られたように見えます。

画像や写真も可能です。

 

1.まず、送りたい内容を誰か1人にトークで送る

自分の書いた内容をたくさんの人に送りたい場合は、まず誰か1人にその内容を送ります。

ちなみに、自分の書いた内容ではなく、誰かが送ってきた内容をみんなへ送る場合は、それを利用するので、あえて送り直す必要はありません。

 

2.送りたい内容のメッセージを長押しする

みんなへ送りたいメッセージを長押しすると、下のようなメニューが出ます。

ちなみに、誰かが送ってきた内容なら、そのメッセージを長押しすればOKです。

 

3.「転送」

メニューで転送を選び、転送したいメッセージを選択したら

下の「転送(1)」をタップします。

 

たぶん・・ですが、ここで複数のメッセージを選ぶと、複数のメッセージを同時に転送できると思われます。

2つ選ぶと「転送(2)」となると思われます。

 

4.送信する相手を選んで、「送信」

「友だち」「グループ」「トーク」から送り先を選ぶことができます。

この時に、友だちを複数選んで送信すると・・

 

選んだ相手、それぞれに個別に送ったことになります!!

 

 

※他の人が送ってきた内容を転送する場合はとくに注意。

そのままの内容が転送されるので

「他の人が書いた」ということが受け取った人にはわかりません。

あくまで「自分が書いた」ように伝わってしまう、という点はご注意ください。

 

 

 

LINEは、トークで複数の人同士が同時にやり取りできるなど便利な点もありますが

内容によっては個別に話したいこともあるはず。

 

だけど、それが、同じ内容をたくさんの人に送って・・となると

あれ??どうやるんだっけ??と(笑)

 

このやり方なら、便利に一斉送信できると思います!

 

 

単純にたくさんの人へ一斉送信したいだけなら、

トーク画面でたくさんの人を選んで送信すればいいだけですしね。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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