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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

あずきバーと雪見だいふくでの白玉クリームぜんざいの作り方 #マツコの知らない世界

スイーツ

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これ・・ぼくはテレビの放送ではなく、ネットニュースでみかけたんですが。

マツコ・デラックスさんのTBS番組「マツコの知らない世界」で放送されていたようです。

 

あずきバーと雪見だいふくで作る

白玉クリームぜんざい

 

これが・・美味しそうで(笑)

スーパーいったら、絶対買ってやろうと。あずきバー(笑)

 

あ、雪見だいふくは、冬場はたいてい常備されております(笑)

 

アイスだけで作る白玉クリームぜんざいの作り方

材料

・あずきバー  2本

・雪見だいふく 1パック(1個で良い)

・お好みで、きなこ等

 

え??こんなので、ぜんざいができるの!?

・・とお思いかもしれませんが・・(笑)

 

 

手順

1.あずきバー2本を袋から出し器に入れ、電子レンジで2分30秒あたためる

うちの場合は、600W・強で2分30秒やりました。

少々やり過ぎ感があったので、もしかしたら同じ設定なら2分ぐらいから様子みた方がいいかもしれません。

ただ、やりすぎといっても問題なかったんですけどね。

かなり熱かった(笑)

 

これが・・

こんな風になります。

 

 

棒は・・しかたないですよね。取り除いてください。

 

これ・・写真じゃわかりにくいかもしれませんが

もう「ぜんざい」といえる状態です。

 

あずきバーって本当に、あずきをしっかり固めたものなんだと実感。

いや、というよりも、ぜんざいを固めたものってことなんですかね。

これだけで食べると、普通にぜんざいですし、味もちょうど良い。

やや甘みが強いかなぐらい。

 

2.雪見だいふくを入れる!

あとはこれに、雪見だいふくを入れるだけです!

 

ぼくは・・これに、砂糖が入ってないきな粉をまぶしてみました。

 

 

味は・・

 

うまいっす(笑)

 

なんていうか、あ・・・ああぁ・・ありね・・

 

みたいな、よくある感じではなく、

 

 

普通にうまい(笑)

 

 

これ、雪見だいふくじゃなくて、焼いた餅を入れても美味しい気がします。

 

雪見だいふくであることの価値は、中身がバニラアイスなので

クリームがあること。

 

 

クリームがぜんざいに溶け出して・・

めちゃうまです(笑)

 

 

雪見だいふくのモチ部分って正確には餅ではないと思うんです。

たしか、求肥的なものだったような。。

 

それも、なんだかとろっとしてて、しかもバニラクリームがからまり・・

おいしいですね、こりゃあ・・。

 

マツコさんがおかわりを要求したのがわかりますよ。全然イケます。

 

 

あずきバーがかなり有能なアイスであることはハッキリわかりました(笑)

 

 

ところで、

 

関東で「ぜんざい」を連呼してたら、「おれ、いつもお汁粉って言ってて、今までぜんざいという言葉を発したこと無い気がする」と言われました(笑)

 

ぼくは「おしるこ」はあまり言ったことがないんですが(笑)

 

これって地域的な言い方の違いなんでしょうか(笑)

それとも、明確に違うものなんですかね?

 

 

なんとなくのイメージだと

 

おしるこ・・・あずきの粒がない

ぜんざい・・・あずきの粒がのこっている

 

要は、こしあん・つぶあんの違いみたいに認識してたんですけど・・違うんですかね。

 

うちの実家は、粒が残ったものしか出てこなかったので、

ぜんざいとしか言ってこなかったんですが・・

 

 

自動販売機で売ってるアイツも、おしるこ ですよねー

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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