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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

「センテンススプリング!」のベッキーとルー大柴の和製英語の実力を比較してみる

芸能人

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ベッキーさんとゲスの極み乙女。の川谷絵音さんのLINEトーク内容と言われる写真が報道されています。

 

これ、本当にベッキーが言ったの!?と思えるような内容で

もしかしたら「捏造(ねつぞう)」の可能性もあると思うんですが

公式に否定もされていないだけに・・なんとも言えないですよね。

 

朝のフジテレビの番組「とくダネ!」でたしか笠井信輔アナだと思いますが

「これ、もし捏造なら、そう公表した方がいいですよ」と言ってたと思います。

 

そりゃそうですよね・・開き直るような内容ですし(笑)

 

だから、まあ今のところは真相は不明ということで。

もしかして本人のものだったら、という前提で。

 

f:id:AR30:20160122222058p:plain

 

LINEの本文、

全文はこんな感じだそうで。

 

ベッキー「友達で押し通す予定!笑」
川谷「逆に堂々とできるキッカケになるかも」
ベッキー「私はそう思ってるよ」
川谷「よし!」
ベッキー「そうとしか思えない」
川谷「ありがとう文春!」
ベッキー「オフィシャルになるだけ」
ベッキー「ありがとう文春!」
川谷「感謝しよう」
ベッキー「うん!」
ベッキー「それに不倫じゃありません!」
川谷「うん!」
ベッキー「略奪でもありません!」
川谷「うん!」
ベッキー「センテンス スプリング!」
川谷「長崎手繋ぎデート」
ベッキー「長崎不倫旅行」
ベッキー「天才だね!文春!」

 

週刊文春をほめたたえるかのような(笑)

 

その時の週刊文春はこちらで買えるようです↓

週刊文春 2016年 1/28 号 [雑誌]

 

このLINEのトーク内容で最も話題になっているのが、

ベッキーの

「センテンススプリング!」

 

たしかに、これは・・面白いフレーズ(笑)

一部では今年の流行語が確定・・みたいな話もあるみたいですが。。

 

ただ、ちょっと待てよ、と。

 

これ・・どこかで聞いたことあるような・・・

 

 

そうだ!

 

 

この人だ!!!

 

(日めくり)きょうのル-語 ([カレンダー])

 

いやいや、でも、

本家ルー大柴様の足元にも及ばないですよ、これでは(笑)

これを機にルー語を調べてみたら、破壊力がすごかったです。


もしルー大柴さんなら、ゲス川谷さんとどんなLINEのやり取りをしたか、想像してみました。


ベッキー役=ルー大柴


 ベッキー「フレンドでプッシュだよ!笑」

(友達で押し通す)

川谷「逆に堂々とできるキッカケになるかも」

ベッキー「ボディにチキン・スキンが立ちました」

(身体に鳥肌が立った)

川谷「よし!」

ベッキー「善はハリー!」

(善は急げ!)

川谷「ありがとう文春!」

ベッキー「渡りにシップ!」

(渡りに舟!)

ベッキー「サンキュー文春!」

川谷「感謝しよう」

ベッキー「馬鹿もホリデーホリデー言え!」

(馬鹿も休み休み言え!)

ベッキー「仏のフェイスもスリータイムズ!」

(仏の顔も三度!)

川谷「うん!」

ベッキー「背水のフォーメーション!」

(背水の陣で!)

川谷「うん!」

ベッキー「センテンス スプリング!」

川谷「ロング崎ハンドシェイクデート」 

ベッキー「ロング崎スキャンダルトラベル」 

ベッキー「あうんのブレス」

(あうんの呼吸)

ベッキー「笑うゲートに福カミング!」 

(笑う門には福来たる)


ベッキー「いい加減にホワイト!」

(いい加減にしろ!)

 

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ルー語まみれにしてみました(笑)


やっぱ…


ルー大柴さんの破壊力が半端ないですね(笑)


ルー大柴さんにとっては、

寝耳にウォーターでしょうね(笑)

逆鱗にタッチしないことを願います(笑)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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