読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

楽天カードの請求明細書のサイズが大きくてあつかいづらい

企業

スポンサーリンク

ぼくはクレジットカードをかなり使っている

ヘビーユーザーです。

 

単純に現金で支払うよりも、クレジットカード経由で支払った方が

カードにポイントがつくので得なんですよね。

例えば楽天カードだと、楽天以外での買い物や支払いでも

一律1%は楽天ポイントで戻ってきますし。

 

 

・・と、ポイントのことはあまり書いてはダメみたいなので

この辺で(笑)

(GoogleAdSenseの関係で)

 

主題はここではないんです。

 

 

クレジットカードを使うにあたり、ぼくは必ずやっているのが

「明細書をもらうこと」です。

 

これを毎月受け取ることで、いくら使っているか

無駄な出費はないか、チェックができますし。

 

当然、楽天カードでも請求明細書をもらってるんですが・・

 

これをみてください。

 

 

 

右が楽天カード、左は・・これは、Amazonのクレジットカードで

左側はAmazonカードの下に、JRのビューカードの明細書も入っています。

 

何が言いたいかというと、、サイズです。

この明細書のサイズ。

 

 

左のAmazonやビューカードの明細書は、このクリアファイルのサイズにぴったりの

A4サイズです。

 

しかし、楽天カードの明細書は・・飛び出してます・・orz

 

 

これ、本当にうっとうしいんですよね。。

このファイルに入らない。

 

このファイルを人に送らないといけないこともあるんですが

この時も、ファイルから楽天カードの明細だけ飛び出しているので

とても邪魔。

 

 

そもそも、この楽天カード明細書ってどういうサイズなんですか(笑)

A4と横の長さは同じ。縦の長さだけ4〜5cm長いという。。

 

どう考えても、一般的な、A4とかB5にするべきでしょう。

これってなんでこんな中途半端なサイズなのか。。

 

 

書いてある内容をみても、別に長さを短くすることは十分可能なようです。

 

この明細を作っている人が何も考えていないのか・・そうすると、あまりにもお客様目線からかけ離れたサービスの会社だな・・ということになりますが・・

 

この明細書を発行してもらうのに、毎月「82円」を負担しているのに、です。

 

 

しかし、もっと考えると、

実は、これ、わざとなんじゃないかと・・(笑)

その方がもっとヒドイ!って話になりますが。。

 

これはあくまでぼくの妄想なので、本当のことかはわかりません。

が、もし違うなら、関係者の方はその理由を添えて否定してほしいです。

 

 

楽天カードの場合、明細書発行が有料なんですが

そもそも発行自体を相当やりたくないらしく・・

 

毎月のように、「WEB明細サービスへの登録のお願い」というメールがきます。

しかも「重要なお知らせ」として。

毎月です(笑)

 

いや、登録しませんよ!!必要だと思ってお金まで払って発行してもらってるんですから。

もし発行できないカードなら、そもそも作ってませんよ、楽天カード。

 

 

もしかして、この扱いづらい明細書のままなのは、

明細書発行をやめてもらうためでは・・

 

 

と考えると、相当ヒドイってことになっちゃいますね。

 

 

けど、本当に教えてほしいです。

なぜこのサイズなのか(笑)

 

 

世の中にはそういうものってたくさんあると思うんですよ。

なんでこのサイズなの??というもの。

 

けど、普段使うものはすべて、作る段階で

「なぜこのサイズにしなければならないか」を説明できるものでないといけない

とぼくは思います!

 

使う人のことを考えて、作る側目線ではなくユーザー目線で

物事は考えましょう!!

 

 

・・っていうか、本当の理由はなんなんですか(笑)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+