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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

家で靴下はかない人!足が冷たいなら靴下履いてみろww

ライフハック

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僕は家では靴下を履かない派です。

 
蒸れるのは嫌だし、
締め付けられてる感がリラックスできない気がするので。。
 
それで自宅に帰るとすぐに脱ぎます、ソックス。

 

で、足触りが良い、
好きな感触のスリッパを履くんです。

 

裸足で歩く、過ごすのはもちろん好きなんですけどね。

 

だいたい、裸足で過ごす方が脳に良いとか
刺激があって良いとか言われているんですが…

 

夏場は裸足でいることも結構多いですね。
少しは冷たい感じが床から伝わって気持ち良く思われるからかなと。

 

ただ、冬場はほぼスリッパを履きます。
靴下を脱いで、足の指が自由なら、それでオッケーなので。

 

足が冷えると…嫌ですよねえ。
何が嫌って、単純に冷たい(笑)

 

そしてその状態から寝ようとすると、
寝られなかったりするんですよねー。
足が冷たくて。

 

…そうはなりたくないので、スリッパを履くわけです。

 

 

ただ…うちで履いてるスリッパ、

 

 

 

アニマルモップスリッパ カエル

アニマルモップスリッパ カエル

 

 

 

 

まさしくこれで、これすごく足触りが良くてオススメのスリッパなんですけど、
 
かかとは…保護されないんですよね。
靴みたいな形状ではないので、かかとはあったかくありません。
 
これで過ごしていると、足の裏は冷たくないんですが、寒いはかかとが冷えます。
 
かかとが冷えると…結局、寝られないんですよ。。
 
 
それで、寝る前にバケツに入れたお湯で足をあたためたりしてたんですが、それはそれでけっこう大変。
 
もっと簡単に足をあたためる方法はないのかと。。
 
電気ストーブなんかも考えたんですが、電気代食うし、けっこう危ないものですもんね。
 
 
で、最終的に行き着いたのが
 
靴下(笑)ソックスです。

 

 

家に帰ったら最初に捨てていた、あの靴下です(笑)

 

 

で、試しに靴下を履いてみたら…
 
あったかい(笑)
 
 
靴下ってすげーーと思いました(笑)
 
家の中で靴下を履くのがぼくにとっては新鮮で、いつも外出時は履いているので変な話ですが、靴下の有能さを再認識しました。
 
電気ストーブとかお湯みたいに、あたたかい何かを用意する必要なんてないんですよ。
 
ぼく自身の体温を靴下が逃さないので、ある程度の時間履いていれば自然とあたたかくなります。

 

 

まあ、、足を解放してる感は失われるんですけどね😓
 
それも、自分が楽で好きな靴下を履けば問題なし!

 

 

これ、冷え性の人にとっては当たり前の行動だと思うんですよ(笑)
 
何を当然のことを、たいそうに言っとるんだこいつは、みたいな(笑)

 

 

でも、いつも帰宅したら靴下を脱ぐ習慣の人間にとっては本当に新鮮でした(笑)
 
そういう発想にならなかったんですよ。
靴下は最初に排除してたので。
 
また、家の中で靴下を履くのは気持ち悪いと思ってました。
 
たしかに外で履いてたやつをそのまま履くのは気持ち悪いですが、
一度脱いで、裸足で過ごしある程度時間が経ってから、新しい靴下を出して履けば、全然不快ではなかったです(笑)

 

 

ちなみに、寝るときは脱いだ方がいいらしいですよ。
自分で体温を調節する力が弱まるとかなんとか。
 
まあ、布団の中に入ってれば、あたたかさは維持できるはずですからね。

 

 

家の床や足元は、冬場は冷たいので、
靴下であたたかさを保ちましょう!

 

 

…って、これも老化なんですかね。。
20代ぐらいまでは、そこまでしなくても良かったような気も…(笑)
※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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