読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

「はす」は「れんこん」違いはあるの?

食べ物

スポンサーリンク

今まで生きてきて知りませんでした・・

八百屋さんでみかけたんです。

 

「はす」

 

はす・・?

 

はすって・・あの上野公園とかにある、あの蓮ですか??

あれって・・食べられるの??

と思ったんですが(^_^;)

 

ハスって、レンコンのことだったんですね(^_^;)

 

よく考えたら、レンコンって

「蓮根」

って書くし、字そのまま、ハスの根っこってことなんですね。

 

今まで生きてきて、

知らなかった・・

 

みんなこれぐらいは常識として知ってますよねきっと。。

正直、植物にもそんなに興味がなかったので・・。

 

 

ちなみに、「ハス」という名前は

実の形が蜂の巣のようだから

というところから付いた名前だとか。

 

蓮の実は、もちろん蓮根のことではないです。

蓮根(レンコン)はあくまで根っこなので。

 

実は・・とても気持ち悪い形状みたいです(笑)

Googleで画像検索したら、こんな感じで出てきました。

f:id:AR30:20160330142219p:plain

 

えっと・・気持ち悪い・・。

 

ただ、形は根っこであるレンコンと通じるものがありますね、ふしぎと(笑)

 

 

ということで、

「はす」と「れんこん」は同じもの。

違いがあるとすれば、

 

ハスはその植物全体を指して、

レンコンはその一部分の根っこ部分で食べられるところを指す

ということぐらいですかね。

 

まあ、どんなハスからも同じようなレンコンがとれるわけではないと思います。

 

食用に向いたレンコンができるハスというのが存在しているんでしょう(笑)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
iPhoone3G / AR30 このブログへメール サイトコンテンツの削除依頼について Google+