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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

軽自動車には軽油を給油すればいいんでしょ?

自動車

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軽油を給油って・・馬から落馬みたいな言い方ですが(笑)

そこは突っ込まないでください(笑)

 

これ・・早いうちに、周囲にいる最近車に乗り始めたとか

今から乗ろうという人がいたら早めに確認しておいた方が良いかもしれません。

 

軽自動車=軽油

ではない(笑)

 

こういうのって、意外と自動車教習所とかではちゃんと教わって無い気がするんですよ。

 

もしくは、一応言ってはいるけど、たいして受講者の記憶に残らない話になっているか。。

 

もうひとつあるんです。

 

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自動車はオイル交換が必要

 

これも知らない人、多いんですよ(笑)

いや、常識でしょ!?みたいなことは言っても意味ないですよ。

常識ではないから、知らない人が多いわけです。

まあ・・小学校とかで習うわけではないと思うので、常識とは・・

(習ったっけ??)

 

ぼくの知り合いの女性にもいました。

 

山道をのぼっているとき。

その女性が前を車で走り、ぼくはその後ろを自分の車で走り。

 

山道ののぼり勾配が急になったところ辺りで急に前の車から

火事か!!っていうぐらいの白い煙が・・(笑)

 

ぼくの方はその煙で一切前がみえなくなりました。

 

前の女性はすぐに気づかなかったようなので、クラクションで知らせる。

そうすると急いで降りてきました。。

 

ぼくも車には詳しくはないので、なんだろう?これ・・?故障??

と思ったんですが、その時に「オイル交換っていつした?」ってたまたま聞いたら

「・・ん?・・オ・・イル?ガソリンは入れてますが・・」

的な話になり、要はもう相当な距離を走った状態でしたが、

一度もオイル交換をしたことがない、ということが判明しました。

 

すぐにその後JAFに連れて行かれましたが・・

新しかったその車、すぐに廃車となり、また新しい車を購入することになってました。。

 

別にその女性が特別変わっていたわけではなく(笑)

普通の人なんですが。

 

ただ、たぶんとくに車には興味がなかったし、よく知らなかったんでしょうね。

 

こういうの、誰かがちゃんと

車を買うときに教えてあげないとダメなんだな・・とその時に思いました。

まあできたら本人が、新しいものを買ったら、

「これを維持するには自分の知らない何かをしなければいけないかもしれない」と考えて、自分で調べるのが良いと思うんですが・・

なかなかそういう行動を取る人もいないということなんでしょう。

 

やっぱり、誰かが教えてあげないと!

 

 

ガソリンスタンドに入って、店員さんから何を給油するか聞かれた時に

 

「軽自動車なんで、軽油で!」

ってもし言ったら、さすがにガソスタの人も「え!?」ってなって

普通は教えてくれると思います(笑)

まあ中には、言われたら、言われたとおりに・・みたいな人もいるかもですが・・

 

たぶん・・セルフの給油所が増えてることも原因としてあるのかなぁと。

 

JAF(日本自動車連盟)は2016年3月22日(火)、ドライバーから寄せられた救援依頼のうち、「給油する燃料を入れ間違えた」というものが、2015年12月の1ヶ月間に全国で269件あったことを明らかにしました。

乗りものニュース

 

入れ間違いの原因としては

「うっかりしていた」「普段乗らない車だった」「軽自動車は軽油と思った」

 

 

車に興味があるのは男性が多く、女性の方がたぶんよく知らない人多そうだし・・

軽自動車は女性の方が選びそうなので・・「軽自動車は軽油と思った」は女性が多そうな気がします。

 

これしかも、「入れ間違えた」の段階でJAFを呼んだ人がこれだけということで

走行をスタートしてから異常が起こって呼んだ場合は含んでいないそうです。

そうするともっと多いということに・・

 

 

軽油は、ディーゼルエンジン用の燃料です。

その車・・ディーゼル車ですか?!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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