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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

「隣の家は引っ越してきて挨拶にすら来ない」と文句は言えない

人間 日本

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マンションやアパートは集合住宅なので、左右や上下の家には気を使いましょう。

という話は聞くと思います。

 

一昔前なら、

「引っ越しをしたら、少なくとも、左右の家と真下の家には、

洗剤等の手土産を持って挨拶に行きましょう」

というのが普通だったと思います。

 

実際、ぼくも一応、引っ越しのたびにやってますしこれ。

 

だからこういうふうにやるのが普通かな〜とは思ってたんですけど

だからといって、「挨拶に来ない!」とプンプン怒るってことはないんですけどね(笑)

 

まあ挨拶に来たりすると、

あ〜そういえば上の階の人は小さい子がたくさんいるって言ってたなぁ〜

このドスドス音も子供のしわざか〜

ぐらいに思えるので、やっぱり挨拶へ行くのはいいことだと思うんですよね。

 

実際、マンションとかだと、日常的にやり取りがあるわけではないですし。

場合によっては、引っ越してきて最初の挨拶でぐらいしか会わないかもしれません。

 

なので、ぼくは

引っ越しの挨拶肯定派 ただし強制はしませんよ

別に少しぐらい騒音がしても、うちも出してるかもしれないしとくに文句いいませんし

 

という立場なんですけど。

 

 

 

 

そもそも、

引っ越しの挨拶へ行くべきではない

とか

行くのはリスクがある

 

という話があるんだ〜というのを初めて知りました。

 

ぼくは男なのでたぶん今までそういうふうに思ったことがなかったからなんですが・・

 

 

女性の場合は、たしかに挨拶に周るのはリスクありますよね。

とくにワンルームマンションみたいな、単身者が多く住んでいるようなところの場合。

 

家族連れが多く住むような、広い家ばっかりのマンションなら

そりゃ挨拶すればいいじゃん、となるわけですけど・・

 

単身者マンションって怖いですよね。

 

引っ越しました〜

と挨拶に来た時点で、「あ、隣は女性の1人暮らしか・・」とわかってしまうわけで。

 

その時に、その人が変な人ではないという保証が・・ない。

 

いくらいろいろ対策をしても、自ら挨拶へ行き「ひとりです」と宣言してしまっては

たぶん何の対策も意味がない。

 

もしストーカー的な、もっとヤバイ感じの暴力的な手段にうったえてでも

こちらへ攻撃してくるような人だったら・・とても危険です。

 

だから、挨拶へ行かない、いや行けないって人がいる

という話は、なるほどなぁ〜と。

 

家族用マンションだから大丈夫とも言い切れないでしょうしね。

誰が住んでいるかを明らかにするリスクっていうのはたぶんどこでもありますよね。

 

誰が住んでいるかを周囲へ明確に示しておくことのメリットとリスク。

今は・・リスクの方が多いかもしれませんね。

 

そう考えたら、仮に挨拶に来なかったとしても「やむを得ない」と思わざるを得ないかなと。

一概に「非常識な!!」と憤るのもどうかなと。

 

 

最近かなりヤバイ人も多いので

男性でも本当に大丈夫かどうかは・・

 

こういうやつなら、日中は絶対留守だな

 

と思われること自体がリスクありますしね。

 

 

・・というような話が広がるようなら

マンションやアパートの管理者側が配慮する必要があるかもしれないですね。

 

そういう挨拶は不要とハッキリルールを作るか

誰が来たかはわからないけど、引っ越ししてきた人がいます、よろしくと言ってます、お礼に〜〜を持ってこられたので各家のポストに入れておきました・・

 

みたいな。

 

 

そういうことが必要っていうことが悲しいね

 

という話もありそうですけど、

ぼくはまあ仕方ないかなと思ってます。

 

最近物騒になったというよりも、昔はニュースになってなかった、

というだけじゃないのかな〜と。

 

別に昔よりそういう物騒な事件の数が増えているわけではないですし。

「昔はそんなこと気にする必要もなかったのにね」

と言うのは、気にしてなかっただけで、事件が起こってないわけじゃないだろうと。

重大事件とか、昔の方が件数多いんですよ。

 

 

いつの時代も、油断は禁物ですし。

自分の城は自分で守るしかないですね。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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