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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

#子に教えたい100のこと をまとめたい

子に教えたい100のこと

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いままで「こういうことをこどもに教えると、教育するといいよ」みたいなものはいろいろみてきたんですが。

 

そうはいっても、なんとなーく気にするぐらいで

とくに気にして、あれやって、これやって・・とは思ってきませんでした。

 

 

そういえば自分は親から何を教わったのかな・・

みたいなことも考えてみたりしたんですが、

明確に「これを教わった」みたいなことって無いんですよね。

 

そりゃ、いろいろ影響は受けてるし

話をされたことの1つ1つが今の自分を作っているとは思うんですが。

 

 

大河ドラマ「真田丸」をみていたりして

「謙信公の教えが・・」とかいうのを聞いたりして。

(それだけではないんですけど(^_^;))

 

「こういうことを親から教えられた」

みたいなものがあってもいいのかなーとふと思うようになりました。

 

「謙信公の教え」とかっていうレベルになると

きっとしっかりした根っこのある、全てを包括するような概念を教える

そういうようなたいそうなものなのかなーと想像しますが。

大名でもないぼくにはさすがにそれは難しそうなので(笑)

 

自分がこれまで生きてきて気づいたこと、それをこどもにも教えてあげたいと思うようなことを書き出しておいて、何らかの形で教えていきたいなと思いました。

 

 

まあそうはいっても

 

子の立場からすれば「なんじゃそりゃ。俺は、私はそんなふうに思わねーよ」って思うことも多々ありそうですけど、そこは親側のあくまで自己満足なので。

 

むしろ何かあったときに、「あぁ、こういうことを教えておけば・・」という後悔をするぐらいなら、教えてあげられることは教えておきたいなと。

自分には考えつかないようなことなら、教えようもないですしね。

教えても子が違う方法を取るのであれば、それは子の個性でしょうから。

 

あくまで自己満足のために

教えたいことを少しずつまとめていこうかなと。

 

 

実はすでにいろいろ書き出してみたのですが

たぶん100を超えそうな気がする(笑)

 

そんなにあるんかい!って自分で突っ込みたくなるくらいに(笑)

 

やっぱりある程度の年数生きていると

みんなたぶんあると思うんですよね。

 

絶対にやった方が良いと思っていること、

やらない方が良いと思っていること

 

これ、書き出してみたら、本当にたくさんありました。

自分と同じようになってほしいとは思わないんですけど、こうやることで自分はうまくいったということは子のためにも言ってあげたいなと。

 

むしろ、書き出していくと、自分はできないけど(できなかったけど)

こうした方がいいんだよ、というのもたくさんあることに気づきます。

 

 

そういう事態が起こった時に、都度都度教えていくっていうのが

普通だと思うんですけどね。

 

そうではなくて、「100のこと」として

紙に書いて貼りだしておく、みたいな(笑)

 

 

まだ子供は小さいので、今すぐ教えるってことではないんですけどね。

 

 

自分は正直、父親からそんなに教育らしい教育は受けた気がしないんですよね・・(^_^;)

 

そんな自分が今こうなってて

それが良かったことか、よくなかったことかもよくわかりません(笑)

 

 

親として、子にできることって何なんだろう??

と自問自答の毎日ですねぇ。。

 

と言いつつ、

 

疲れてるときに「遊んで〜」ときたら、逃げちゃうんですけどね。

こんなの今だけなのにな、とわかってるんですけどね。

 

 

ただ、ぼくがどういうことを考えて生きていて

その1つ1つにどういう意味があるのかを

 

こうやって書き出して、子にみせることで

少しはぼくのことが子にとっても理解できるようになるかも、しれないなと。

 

 

・・と考えると

 

子のため、というよりもやっぱり自己満足であり

 

子に自分のことをわかってほしい、というぼくの願望なんでしょうね、これ(笑)

 

 

とりあえず、書き始めてみたいと思います!

やっていくうちに、いろいろ変わっていくとは思いますが(^_^;)

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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