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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

ギュリ「KARAは解散していない」

KARA

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ギュリが・・すごいこと言ってますね。

 

KARAは解散したわけではない

 

f:id:AR30:20160418151640p:plain

 

 

えぇぇぇええええ!?!?!?!?!

 

 

という感じの話ですよね(笑)

 

彼女は「KARAは解散してないが、同じ会社にいるわけではないので活動がまばらになるとは思っている」とし「それとは別に私はソロ活動を一生懸命にしたい。歌手よりは、子役をしていたので演技を深くしてみたいと思ってる」と明らかにした。

「多くの方々がKARAについて“解散”という話をされていると聞いている。実は、ただ離れ離れになっただけなのに、それを簡単に表現できる言葉が解散というわけで、よくご存知ない方がKARAは解散したと表現されていると思う」と話した。

また「私たちは連絡を取りあっている。よい機会があればアルバムを出し、活動しようという話をしている」とアルバム発売の可能性に触れ、期待を高めた。 

news.kstyle.com

 

今回、「KARA解散!」と報じられてから、

ハラやスンヨンについては新たな事務所が決まったという報道が聞こえてきたのですが

ギュリについては・・なんだかそのあたりがうやむやになっている気が。

(ぼくが知らないだけ?)

 

でも、ギュリも新たな仕事が決まっているようなので

どこかしらの事務所に所属しているんだろうと。(もしかしたら、個人事務所なのか?)

 

もしかしたら、一度DSPメディアとの契約切れになったあとも

ギュリに関しては何らかDSPメディアとの関係が続いているのか。。

 

ただ、ヨンジしか残らなかったと言われてますし・・不明。。

 

 

「事務所が分かれても、KARAは存続」

という話は、

ニコルが離脱するときも、ジヨンが脱退するときにも

そういう可能性が模索されていたがダメだった

というような話が聞こえてきていたので

 

いまさらそういうことがOKになったというのも・・よくわからないんですが。。

 

DSPメディアが態度を軟化させたんですかね。

 

今回結局、一応形上は、ヨンジ以外のオリジナルといえるメンバーが全員出て行ったわけですしね。

KARA存続は認めない!といったところで、DSPメディアには何のメリットもないし。

 

むしろ、KARAの名前を使う時だけはDSPメディアにもお金が入るという契約なら

それはDSPメディアにとってもいい話かもしれないし。

 

ハラやスンヨンが所属する事務所だって

「元KARA」という看板あってのタレントですから。

KARAとしてたまーに活動するぐらいは、有りと判断しそうです。

 

 

・・・が、ギュリと同じように、ハラやスンヨンが思っているかは不明。。

 

もしかしたら当初報道されていたように

やっぱりギュリだけがDSP側で、他メンバーは違う、という構図だったとしたら

ギュリだけがそう思っている、ということも考えられますしね。

 

 

でも、もし本当なら・・・

もしかしたら、ニコルやジヨンだって、一緒に活動できる可能性が出てきます!

 

 

正直、ぼくは、

日本では最も成功をおさめたK-POPアイドルグループだと思ってますので。

(少女時代よりも親近感があるグループなので、ファンは長くついていきそうな気がします、KARAの場合は)

 

これから年齢が上がっていって、もし仮に誰かが結婚したりしたとしても

それはそれでファンは受け入れて、ついていきそうな気がします。

日本でも、それなりのライブ活動をやったりはできると思います!

 

ただそれは、ニコルやジヨンも戻った場合に限る。。かな。

 

 

やっぱりこの解散騒動でかなりファンもつらい思いをしたと思いますし。

それを乗り越えて、元サヤになりました〜〜!!!

というのが、最も綺麗な復活劇かなと思います。

 

ジヨンについては「知英」名で、日本で継続的に女優活動をしていますし。

 

「KARA」ブランドが復活すれば、バラエティなんかにも、各メンバーが進出できるような気がします。

 

 

KARAのこれからの活動にも、注目していきますよ!!

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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