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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

直感を信じなさい #子に教えたい100のこと

子に教えたい100のこと

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直感を信じて行動することが、一番後悔しない。

 

直感を信じないということは、自分を信じないということ。

 

直感を信じずに逆のことをやって、もしうまくいかなかったら。。

その時はきっと、自分を信じられなかった自分に対してイヤになる。

自己嫌悪におちいる。

 

もし直感を信じて行動して、その結果うまくいかなったとしても。

その時は、今の自分には正しく判断できなかったことだとあきらめられる。

 

 

迷う時こそ、直感を信じなさい。

 

直感を信じるとは、つまり自分を信じるということ。

一瞬のうちに判断したことは、それまでの自分の経験とその瞬間の思考で導き出された自分にとっての最善の答え。

 

 

人間は間違える生き物。

間違えることは多々ある。

 

ただ、間違え方が重要。

 

 

直感を信じて間違えたなら、次から思考を変えよう、新しいことを学ぼうと努力すれば良い。

 

もし直感を信じて行動しなかったら、

次に何をしていいかわからない。

 

 

うまくいった場合も同じ。

 

自分を信じてうまくいけば経験として自分のモノになるかもしれないが

自分を信じずにたまたまうまくいったことは、運任せでしかなく自分のものにはならないはず。

 

 

自分に自信を持つことができる人になろう。

 

自信を持てば直感を信じることができるが

その逆もしかり。

 

 

直感を信じられるようになれば、自分に自信がついてくる。

 

 

第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい

第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい

 

 

 

こういうことってけっこうあるんだよね。

 

 

Aの結果、B

 

の場合、

 

BならAである

 

 

とは言えないんだけど、

 

 

でも、Bを作り出せば自然とAになっていく

ということは人間ではよくあること。

 

 

楽しいことがあれば、笑える

 

これ、人間だと逆もありえて

 

笑うことで楽しい気分になる

 

 

とにかく笑ってみることで気分が晴れたり、

少しずつ気分が上向きになるという効果もあります。

 

 

だから、まずは

直感を信じなさい

 

そうすることで、自分のことが信じられるようになる。

 

 

最終的には、

自分のことが信じられるから、直感を信じられるようになるはず。

 

 

たとえば・・・ね。

 

スーパーのレジが混み合ってて、どこの列に並んでもかなり待ちそう。

とりあえず並んだ列より隣の方が早そうだ・・と思って、別の列へ移ってみると

えてして、最初に並んだ列の方が早かったりするんだよね(笑)

 

・・っていう、とーっても軽い例を出したけど(笑)

 

こんな時だって、たぶん最初に列にならぶときに

きっと一瞬のうちにそこが良いと直感で判断して行動しているはず。

 

 

そんな小さい事柄でさえも、直感を信じて行動できるようになれば。

きっといろいろ後悔せずに生きていけると思う。

 

 

これまで何度、

「しまった・・あのまま並んでおけば・・」と思ったことか(笑)

 

 

もし直感で選んでいって、非常に勝率が低いようなら。

その時は、何が悪かったのかよく考えて改善するようにしよう。

 

直感での勝率を上げていく努力、

それが生きる力を磨くことだと思う。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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