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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

他人が作った仕組みに乗るのは他人のために動いていると知れ #子に教えたい100のこと

子に教えたい100のこと

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はじめから全てを自分で作るのは難しいかもしれない。

はじめは誰かが作った仕組みの上で動くことがあると思う。

 

そこで培った経験や得た資産によって自分で仕組みを作っていけば良い。

 

 

だがその現状に甘んじてはいけない。

 

誰かが作った仕組みの上で動いている間は、

その誰かのために動いているにすぎないからだ。

 

 

その仕組みは、その作った本人が自分に利益をもたらすために作ったシステムであり

その上で動く人たちに等しく利益を与えるようなものであることはほとんどない。

 

 

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もしこれから、

他人が作った仕組みに乗ろうかと考えているのなら

 

その時には

 

その仕組みを作る側の視点で考えてほしい。

 

 

その仕組を作る人は、

その仕組みを利用して動く人たちのことをどうみているのか。

 

何を得ようとしているのか。

 

誰がコストを負担するのか。

 

この仕組みを作って運用する目的は何なのか。

 

 

これが相手の立場に立ち、正確に理解できるようになれば

「そこでただ動かされるだけ」の人にはならずにすむだろう。

 

そして、自分で仕組みを作ることの重要性に気づくことができるはずだ。

 

 

世の中には

「仕組みを作る側」の人間と

「仕組みの上で動く側」の人間がいる。

 

「仕組みを作る側」の人間を目指そう。

 

 

仕事によっては「仕組みの上で動く」ことが求められるものもある。

 

そのような仕事にも重要なものもある。

 

 

ただ、「自分が仕組みを作る」ということだけは

常に目指して行動しよう。

 

周囲の全てを自分で作った仕組みで動かすことは不可能だ。

 

しかし、自分で作った仕組みを増やすこと

その仕組みで自分の生活を豊かにする、満足度・効率を上げる

それを目指すことは常に続けなければいけない。

 

 

他人が作った仕組みを使うのは

自分が利用している

のではなく

利用させられている

だけである。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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