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ひなぴし

会いたくて、会いたくてふるえるシンドローム。

メレブは呪文を唱えた「あまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるあまぞんやすすぎるいやまじで

辞める自由がある以上、辞めさせられる可能性もある #子に教えたい100のこと

子に教えたい100のこと

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会社員として勤める場合に覚えておいた方が良いこと。

 

 

会社はあなたを一生雇いますという約束はしていない

 

なぜなら

 

自分の方も一生この会社にいますと約束していない

 

から

 

 

会社は自分を一定の範囲では守ってくれる。

それが会社にとっての利益になるから。

 

ただ、会社の利益に反してまで一個人を守る必要はない。

そこを履き違えないように。

 

 

会社に勤めていても、いつでも辞めることはできる。

ということは

会社から辞めさせられるという可能性もあるんだと認識しておくべき。

 

実際には会社は法律で縛られており簡単にはできないが。

いや、しかしこれからもずっとそうである保証はない。

 

相手が人ではなく会社だとしても

そこに自分との関係がある以上、

「対等」であると意識をしておくべき。

 

 

自分が自由を持っている以上、義務もある。

相手があることなら、相手にも義務はあるし自由もある。

 

 

あくまで対等。

 

 

しかし、

自分が辞める自由を放棄したとしても

それが相手の(会社の)利益にならなければ、何の意味もない。

 

辞める自由を放棄したからといって

辞めさせられる可能性が無くなるわけではない。

 

 

自分が利益を考えて行動する以上、相手も(会社も)利益を考えて行動する。

 

 

ただ一方的に求める人間になってはいけない。

一方的に求めても何も得られることはない。

 

 

なにかを得るためには、なにかを与えなければならない。

 

 

雇う、雇われる

という関係でも、そこにあるのは「対等」

 

これは決して忘れないように。

※このブログのタイトルは、以前は「はてなで泣いた」でした。独自ドメインへ移行したためタイトルを変更しました※ @iPhoone3Gが語る自叙伝的なこと。 これはまだ俺が20代前半だった時のこと。仕事で疲労困憊な俺は、退社後の深夜2時頃、近くにある大きめの銭湯にやってきた。銭湯といってもいわゆるスーパー銭湯ではなく、普通の銭湯だけど大きい風呂屋。ヤクザ屋さんかな?という人もけっこうみかけるこの風呂屋は、銭湯料金だけど露天的な風呂があったり、サウナが広かったりしてけっこう気に入っていた。銭湯での行動はいつも決まっていて、まずは身体を温めるために内湯に浸かる。その後サウナに入って汗を出す。そして露天の風呂を楽しみ、洗髪・洗体をして出る。というのが自分のコースだ。その日も同じように内湯に浸かり、サウナへ・・とここまでは良かったが、疲労が極限まで達していたためか、普段は絶対にないのに、サウナで横になって寝てしまった。どれくらいだろう??15分くらいは経っていたか。気がつくと、タオルをはだけさせ、一糸まとわぬ姿で眠っていた。サウナには深夜にもかかわらず数人の客がいた。(続きは、また。思い立った時に。)
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